岩井コスモホールディングス(8707)・施策再掲
TCFD提言への賛同
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達998社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1054社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1062件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「・中期目標:2025年3月期までに55%以上の削減・長期目標:2030年3月期までに70%以上の削減」
GHG排出量について、2025年3月期まで55%以上、2030年3月期まで70%以上削減する目標と、2023年3月期末に55%目標を前倒し達成した実績を継続して開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、2030年3月期までに70%以上の削減目標も掲げており、その達成に向けサステナビリティに関する取り組みを推進するとともに、環境問題の解決に積極的に取り組んで参ります。」
TCFD賛同、サステナビリティ基本方針、気候変動リスクの分析と対応検討を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループにおいても、2021年8月にTCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言への賛同を表明するとともに、2021年12月には事業継続を目的としたサステナブルに対する総合的な方針「サステナビリティ基本方針」を定め、事業活動において、温室効果ガス排出量の削減を中心とした環境問題の解決に真摯に向き合い」
TCFD提言への賛同に加え、サステナビリティ基本方針の制定、気候変動の機会・リスク分析、移行リスク・物理リスクへの対応検討を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言への賛同」
第4次中期経営計画のSDGs取組み結果として、気候関連財務情報開示に関するTCFD提言への賛同を初めて明示した。