岩井コスモホールディングス(8707)・リスク再掲
流動性リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務内容悪化による高コスト・資金繰り困難化4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの財務内容の悪化等により、資金調達が困難となるほか、高い金利での調達を余儀なくされる場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
財務内容悪化による調達困難化・調達金利上昇を流動性リスクとして継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 18,500百万円 借入実行残高 3,500百万円 差引額 15,000百万円」
資金調達の多様化、複数金融機関との当座貸越契約、資金管理部門による一元管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの財務内容の悪化等により、資金調達が困難となるほか、高い金利での調達を余儀なくされる場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
財務内容悪化による調達困難化・調達金利上昇を流動性リスクとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの財務内容の悪化等により、資金調達が困難となるほか、高い金利での調達を余儀なくされる場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
財務内容悪化による調達困難化・調達金利上昇を引き続き流動性リスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの財務内容の悪化等により、資金調達が困難となるほか、高い金利での調達を余儀なくされる場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
財務内容の悪化に伴う調達困難化・調達金利上昇をリスクとして認識している。