岩井コスモホールディングス(8707)・方針再掲
社外役員による牽制機能の充実
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「当社は、取締役の指名・報酬等に係る手続きの公正性、客観性及び透明性を確保するため、取締役会の諮問機関として社外取締役を過半数の委員とする「指名・報酬委員会」を設置し、コーポレートガバナンスの充実を図っております。」
社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会による手続の公正性・客観性・透明性の確保を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社は、社外役員により牽制機能が充実し、経営の透明性と健全性を高められるとの認識から、社外取締役3名及び社外監査役2名を招聘しております。」
社外取締役3名・社外監査役2名による独立的な監督・監査体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、社外役員により牽制機能が充実し、経営の透明性と健全性を高められるとの認識から、社外取締役3名及び社外監査役2名を招聘しております。」
社外取締役3名・社外監査役2名による独立的な監督・監査体制を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が従来の2名から3名となり、社外役員による監督・牽制機能の体制を拡張した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、社外役員により牽制機能が充実し、経営の透明性と健全性を高められるとの認識から、社外取締役2名及び社外監査役2名を招聘しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名による独立的な監督・監査を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社は、社外役員により牽制機能が充実し、経営の透明性と健全性を高められるとの認識から、社外取締役2名及び社外監査役2名を招聘しております。これら社外役員は、豊富な経験と高い見識を有しており、社内役員から独立した立場で、かつ専門的見地から当社の経営全般に関与しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名による独立的な監督・監査を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社は、社外役員により牽制機能が充実し、経営の透明性と健全性を高められるとの認識から、社外取締役2名及び社外監査役2名を招聘しております。これら社外役員は、豊富な経験と高い見識を有しており、社内役員から独立した立場で、かつ専門的見地から当社の経営全般に関与しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名を通じた独立的な監督・監査をガバナンス手段としている。