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決算8707岩井コスモホールディングス金融(除く銀行)

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了)

7月24日に開示済みの第1四半期決算短信について、公認会計士等による期中レビューが完了しました。レビュー完了に伴う財務諸表や業績数値の変更はありません。

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—
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高9,496百万円前年比 +40.5%
営業利益4,369百万円前年比 +81.3%
経常利益4,687百万円前年比 +74.0%
純利益(親会社株主帰属)3,398百万円前年比 +55.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益144.67円
期末の財政状態
総資産232,583百万円
うち純資産 74,425 百万円自己資本比率 32.0%前期末比 -2.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高岩井コスモホールディングス株式会社 6百万円、岩井コスモ証券株式会社 9,483百万円
セグメント別利益岩井コスモホールディングス株式会社 4,018百万円、岩井コスモ証券株式会社 4,459百万円
見通しと株主還元
年間配当予想225円 → 非開示
業績の増減要因

株式市場の活況を背景に、国内外の株式を中心とする委託手数料と株券等トレーディング損益が増加。米国株の提案営業や投資信託の取扱い強化にも注力した一方、業績連動賞与などの変動費増加により販売費・一般管理費も増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに0社、変更なし
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 563百万円 / 特別損失 項目 金融商品取引責任準備金繰入れ / 金額 205百万円
減価償却費103百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数25,012,800株
期末自己株式数1,524,075株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高9,496百万円(前年比 +40.5%)
営業利益4,369百万円(前年比 +81.3%)
経常利益4,687百万円(前年比 +74.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,398百万円(前年比 +55.5%)
1株当たり当期純利益144.67円
自己資本比率当期末 32 / 前期末 34.9
総資産232,583百万円
純資産74,425百万円
年間配当予想225円 → 非開示
セグメント別売上高岩井コスモホールディングス株式会社 6百万円、岩井コスモ証券株式会社 9,483百万円
セグメント別利益岩井コスモホールディングス株式会社 4,018百万円、岩井コスモ証券株式会社 4,459百万円
減価償却費103百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 563百万円 / 特別損失 項目 金融商品取引責任準備金繰入れ / 金額 205百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに0社、変更なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数25,012,800株
期末自己株式数1,524,075株
業績の増減要因株式市場の活況を背景に、国内外の株式を中心とする委託手数料と株券等トレーディング損益が増加。米国株の提案営業や投資信託の取扱い強化にも注力した一方、業績連動賞与などの変動費増加により販売費・一般管理費も増加。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

公認会計士等による四半期連結財務諸表の期中レビューが完了したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了)|岩井コスモホールディングス(8707)の適時開示 | Komori