読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-37
円(1株当たり期末配当金、前期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。1株当たりの配当
2022年3月期80円今回の配当(1株当たり)前期実績 117円 に対して -37円
前期実績今回
縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。
1株当たり配当金円60円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年3月31日
基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。
配当方針
安定的な配当の継続を重視したうえで、業績に応じた利益の還元を基本方針とする。2020年3月期を起点とする第4次中期経営計画の期間中は、1株当たりの年間配当金40円を下限に設定し、連結ベースの総還元性向を50%以上とする。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 1株当たり配当金 | 非開示 → 60円(予定) |
| 年間配当金の合計 | 非開示 → 80円(予定) |
| 前期実績(1株当たり) | 中間 20円 / 期末 97円 / 年間 117円 |
| 基準日 | 2022年3月31日 |
| 配当方針 | 安定的な配当の継続を重視したうえで、業績に応じた利益の還元を基本方針とする。2020年3月期を起点とする第4次中期経営計画の期間中は、1株当たりの年間配当金40円を下限に設定し、連結ベースの総還元性向を50%以上とする。 |
| 株主総会付議の要否 | 取締役会決議のみ |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
この書類が述べていない項目(5件)
配当金の総額効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。安定的な配当の継続を重視しつつ、業績に応じて利益を還元する配当方針に基づき決定したとしています。第4次中期経営計画では、年間配当金40円を下限とし、連結ベースの総還元性向50%以上を目標としています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。