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極東証券(8706)・リスク再掲

金融商品取引業登録の取消リスク

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019悪化FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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金融商品取引業・資産運用等の登録免許取消しリスク12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「将来何らかの事由(会社又はその役職員の法令違反行為)により、金融商品取引業の登録の取消しや業務停止処分を受けた場合、あるいは金融商品取引所や自主規制機関から処分を受けた場合は、事業活動を行うことが困難となり、当社グループの経営成績や財政状態に影響を与える可能性があります。」

    登録取消しだけでなく業務停止、取引所・自主規制機関からの処分を含む事業継続リスクを再確認している。
  2. FY2020悪化有価証券報告書

    「将来何らかの事由(会社又はその役職員の法令違反行為)により、金融商品取引業の登録の取消しや業務停止処分を受けた場合、あるいは金融商品取引所や自主規制機関から処分を受けた場合は、事業活動を行うことが困難となり、当社グループの経営成績や財政状態に影響を与える可能性があります。」

    登録取消しに加えて業務停止処分、取引所・自主規制機関からの処分を明示し、処分リスクの範囲を広げている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、将来、何らかの事由により登録の取消等があった場合には、当社グループの主要な事業活動に支障をきたすとともに経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    金融商品取引業登録の取消等を主要事業の継続に関わる重大なリスクとして再掲している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、将来、何らかの事由により登録の取消等があった場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    金融商品取引業登録の取消等を主要事業の継続に関わる重大なリスクとして再掲している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、将来、何らかの事由により登録の取消等があった場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    金融商品取引業登録の取消等を主要事業の継続に関わる重大なリスクとして再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「将来、何らかの事由により登録の取消等があった場合には、当社の主要な事業活動に支障をきたすとともに業績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    金融商品取引業登録が主要事業の継続前提であり、取消事由の発生を重大な事業継続リスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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