日産証券グループ(8705)・事実再掲
監査法人の交代
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代770社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの770件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「太陽有限責任監査法人」
太陽有限責任監査法人を会計監査人として継続選定し、継続監査期間は5年間と記載している。 - FY2024監査法人の行政処分開示有価証券報告書
「太陽有限責任監査法人は、金融庁から2023年12月26日付で処分を受けており」
監査法人が新規契約停止3か月、業務改善命令等の処分を受けたことを開示した。一方、会社は処分内容や改善計画の説明・進捗報告を受け、監査業務への影響はないと判断し、同監査法人を継続選定している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
第1四半期連結財務諸表のレビュー担当監査法人が太陽有限責任監査法人であることを再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
第3四半期連結財務諸表のレビュー担当監査法人が太陽有限責任監査法人であることを再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第16期連結会計年度 監査法人まほろば 第17期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 太陽有限責任監査法人」
第17期第3四半期も、四半期連結財務諸表のレビュー担当監査法人が太陽有限責任監査法人であることを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第16期連結会計年度 監査法人まほろば 第17期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 太陽有限責任監査法人」
第17期第2四半期も、四半期連結財務諸表のレビュー担当監査法人が太陽有限責任監査法人であることを再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「第16期連結会計年度 監査法人まほろば 第17期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 太陽有限責任監査法人」
第17期第1四半期から、四半期連結財務諸表のレビューを担当する監査法人が監査法人まほろばから太陽有限責任監査法人へ交代した。