日産証券グループ(8705)・方針再掲
感染症影響を会計上の見積りに反映
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年3月期(第16期)有価証券報告書の(追加情報)「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り」に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
感染症の影響を会計上の見積りに反映する前提について、前年度から重要な変更がないと再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループが連結財務諸表作成時点で判断する一定期間(1年程度)の影響を会計上の見積りに反映しております。」
新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期を確実に予測することは困難としつつ、約1年程度の影響を会計上の見積りに反映する取扱いを記載している。