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トレイダーズホールディングス(8704)・事実純資産増加・自己株式取得及び配当継続

株式交換・新株予約権行使による純資産回復

FY2016に初出。32回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

32記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026純資産増加・自己株式取得及び配当継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して2,463百万円増加し、19,878百万円となりました。これは主に、剰余金の配当971百万円及び自己株式の取得1,098百万円により減少した一方で、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益が4,244百万円及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分163百万円等により増加したことによります。」

    配当971百万円と自己株式取得1,098百万円を実施した一方、当期純利益等により純資産は17,415百万円から19,878百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1純資産増加・配当及び自己株式取得有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して637百万円増加し18,052百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益を1,747百万円計上した一方で、剰余金の配当545百万円及び自己株式取得798百万円により減少したこと等によります。」

    中間純利益1,747百万円の計上が、配当545百万円及び自己株式取得798百万円による減少を上回り、純資産は18,052百万円へ増加した。
  3. FY2025純資産増加・配当及び自己株式取得継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して3,294百万円増加し、17,415百万円となりました。これは主に、剰余金の配当775百万円及び自己株式の取得703百万円により減少した一方で、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益が4,547百万円及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分165百万円等により増加したことによります。」

    利益計上が配当・自己株式取得による減少を上回り、純資産は14,121百万円から17,415百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1純資産増加・配当及び自己株式取得継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して2,123百万円増加し16,245百万円となりました。これは主に、剰余金の配当446百万円及び自己株式の取得502百万円により減少した一方で、親会社株主に帰属する中間純利益2,885百万円及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分165百万円により増加したこと等によるものです。」

    中間純利益と譲渡制限付株式報酬による増加が、配当及び自己株式取得による減少を上回り、純資産は16,245百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q3純資産増加・配当及び自己株式取得継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して16億57百万円増加し136億32百万円となりました。これは主に、剰余金の配当7億15百万円及び自己株式の取得7億4百万円により減少した一方で、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益28億78百万円及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分1億55百万円等により増加したことによります。」

    利益計上が配当715百万円・自己株式取得704百万円による減少を上回り、純資産は前年度末比16億57百万円増加して136億32百万円となった。
  6. FY2024-Q2純資産増加・配当及び自己株式取得有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して8億3百万円増加し127億78百万円となりました。主な増加要因は当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益15億5百万円及び譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分1億55百万円です。主な減少要因は剰余金の配当4億88百万円及び自己株式の取得4億3百万円です。」

    利益計上と譲渡制限付株式報酬による増加が、配当・自己株式取得による減少を上回り、純資産は前年度末比803百万円増加して127億78百万円となった。
  7. FY2024-Q1純資産増加・配当支払有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して8億38百万円増加し128億13百万円となりました。主な増加要因は当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益13億12百万円です。主な減少要因は剰余金の配当4億88百万円です。」

    四半期純利益13億12百万円が配当4億88百万円を上回り、純資産は前年度末の119億75百万円から128億13百万円へ増加した。
  8. FY2023純資産増加・配当及び自己株式取得有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して27億24百万円増加し、119億75百万円となりました。これは主に、剰余金の配当3億20百万円及び自己株式の取得3億2百万円の実行により減少したものの、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益が32億17百万円となり増加したこと及び譲渡制限付株式の発行により1億23百万円増加したこと等によるものです。」

    利益計上が配当・自己株式取得による減少を上回り、純資産は92億50百万円から119億75百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q3純資産増加・配当・自己株式取得有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して17億26百万円増加し109億76百万円となりました。主な増加要因は当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益22億19百万円、譲渡制限付株式報酬としての新株の発行による1億23百万円です。主な減少要因は剰余金の配当3億20百万円、自己株式の取得3億2百万円です。」

    利益計上と譲渡制限付株式報酬による新株発行が、配当と自己株式取得による減少を上回り、純資産は10,976百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q2純資産増加・自己株式取得有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して10億22百万円増加し102億73百万円となりました。主な増加要因は当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益14億91百万円、譲渡制限付株式報酬としての新株の発行による1億23百万円です。主な減少要因は剰余金の配当3億20百万円、自己株式の取得3億円です。」

    利益計上と譲渡制限付株式報酬による新株発行が、配当・自己株式取得による減少を上回り、純資産は10,273百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q1純資産増加継続・配当支払有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して6億55百万円増加し、99億6百万円となりました。これは主に、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が9億51百万円となったこと及び配当金の支払3億20百万円等によるものです。」

    四半期純利益951百万円が配当320百万円の支払い等を上回り、純資産は前期末比655百万円増加して9,906百万円となった。
  12. FY2022純資産増加継続・配当支払有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して19億29百万円増加し、92億50百万円となりました。これは主に、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益が21億89百万円となったこと、剰余金の配当2億91百万円を行ったこと等によるものです。」

    当期純利益2,189百万円の計上が配当291百万円の支払いを上回り、純資産は前年度末比1,929百万円増加して9,250百万円となった。
  13. FY2022-Q3純資産増加継続・配当支払有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して14億33百万円増加し87億55百万円となりました。これは主に、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が17億17百万円となったこと及び剰余金の配当を2億91百万円行ったことによるものです。」

    四半期純利益1,717百万円が配当291百万円の支払いを上回り、純資産は前期末比1,433百万円増加して8,755百万円となった。
  14. FY2022-Q2純資産増加継続・配当支払有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して6億70百万円増加し79億91百万円となりました。これは主に、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が9億66百万円となったこと及び剰余金の配当を2億91百万円行ったことによるものです。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益966百万円の計上が配当291百万円の支払いを上回り、純資産は前期末比670百万円増加して7,991百万円となった。
  15. FY2022-Q1純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して2億42百万円増加し、75億63百万円となりました。これは主に、配当金の支払2億91百万円等により減少したものの、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益により5億40百万円増加したことによるものです。」

    配当金支払いによる減少があった一方、四半期純利益の計上により純資産は前期末比242百万円増加し、7,563百万円となった。
  16. FY2021-Q3純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して11億49百万円増加し66億58百万円となりました。これは主に、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が11億47百万円となったこと等によるものです。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益1,147百万円の計上等により、純資産は前連結会計年度末から1,149百万円増加し6,658百万円となった。
  17. FY2021-Q2純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して7億30百万円増加し62億39百万円となりました。これは主に、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が7億29百万円となったこと等によるものです。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益729百万円の計上等により、純資産は前連結会計年度末から730百万円増加した。
  18. FY2021-Q1純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して5億4百万円増加し60億14百万円となりました。これは主に、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が4億96百万円となったこと等によるものです。」

    四半期純利益496百万円の計上等により、純資産は前連結会計年度末から504百万円増加し6,014百万円となった。
  19. FY2020-Q3純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して1,428,887千円増加し4,718,514千円となりました。これは主に、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が1,431,626千円となったこと等によるものです。」

    四半期純利益の計上により、純資産は前連結会計年度末から1,428,887千円増加し、4,718,514千円となった。
  20. FY2020-Q2純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して1,139,791千円増加し4,429,418千円となりました。これは主に、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が1,147,076千円となったこと等によるものです。」

    四半期純利益1,147,076千円の計上等により、純資産は前連結会計年度末から1,139,791千円増加し4,429,418千円となった。
  21. FY2020-Q1純資産増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して117,223千円増加し3,406,850千円となりました。これは主に、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益が123,860千円となったこと等によるものです。」

    営業・経常・最終黒字化に伴う親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により、純資産は前連結会計年度末から117,223千円増加した。
  22. FY2019-Q3純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して299,371千円減少し166,366千円となりました。これは主に、資本金及び資本剰余金が新株予約権の行使によりそれぞれ317,239千円増加した一方、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失が911,634千円となったこと等によるものです。」

    新株予約権行使による資本増加があったものの、四半期純損失により純資産は前期末比299,371千円減少し、166,366千円となった。
  23. FY2019-Q2純資産増加継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して96,603千円増加し562,341千円となりました。これは主に、資本金及び資本剰余金が新株予約権の行使によりそれぞれ317,239千円増加した一方、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失が518,110千円となったこと等によるものです。」

    新株予約権行使による資本増加が純損失を上回り、純資産は前期末から96,603千円増加した。
  24. FY2019-Q1純資産増加有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して166,945千円増加し632,683千円となりました。これは主に、資本金及び資本剰余金が新株予約権の行使によりそれぞれ303,222千円増加した一方、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失が431,508千円となったこと等によるものです。」

    新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加が純損失を上回り、純資産は前期末から166,945千円増加した。
  25. FY2018-Q3純資産減少継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して1,612,151千円減少し1,129,570千円となりました。これは主に、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失が1,990,638千円となったこと等によるものです。」

    新株予約権等の行使による資本増加がある一方、四半期純損失により純資産が1,129,570千円へ減少し、自己資本比率は7.0%となった。
  26. FY2018-Q2純資産・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して1,062,462千円減少し1,679,259千円となりました。」

    新株予約権等の行使による資本増加があった一方、四半期純損失1,443,265千円により純資産が1,679,259千円へ減少し、自己資本比率も10.6%となった。
  27. FY2018-Q1純資産減少継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して712,498千円減少し2,029,224千円となりました。これは主に、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失が1,014,872千円となったこと等によるものです。」

    新株予約権等の行使により資本金・資本準備金が増加した一方、四半期純損失により純資産は前期末から712,498千円減少した。
  28. FY2017純資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比較して638,154千円減少し2,741,722千円となりました。」

    新株発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ403,769千円増加した一方、当期純損失1,433,532千円により連結純資産は638,154千円減少した。
  29. FY2017-Q3純資産減少継続有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して793,181千円減少し2,586,695千円となりました。これは主に、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失が954,950千円となったこと等によるものです。」

    新株予約権等の行使による資本増加がある一方、四半期純損失により純資産は前期末から793,181千円減少した。
  30. FY2017-Q2純資産減少有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末と比較して652,206千円減少し2,727,669千円となりました。これは主に、当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失が665,848千円となったこと等によるものです。」

    新株予約権行使による資本金・資本準備金の増加があった一方、純損失により連結純資産は前期末から652,206千円減少した。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数215,000株、資本金増減額8,995千円、資本準備金増減額8,995千円」

    当四半期に新株予約権の行使による株式発行と資本金・資本準備金の増加が実施された。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「2度のエクイティ・ファイナンス(平成25年8月に500,000千円の転換社債型新株予約権付社債の発行、平成27年1月に300,000千円の転換社債型新株予約権付社債の発行及び400,000千円の新株予約権の発行)の実施及び平成27年12月行った株式交換に伴う新株式の発行1,997,877千円により、当連結会計年度末の連結純資産は3,379,876千円、資金残高は986,751千円まで回復しました。」

    エクイティ・ファイナンス、新株式発行、株式交換により、連結純資産と資金残高が前期から回復した事実を開示している。
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