NISA口座獲得とスマートフォン取引の普及
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2023-Q1削除有価証券報告書
「前連結会計年度末において、エイチ・エス証券株式会社の株式を売却し、同社は子会社でなくなったため連結の範囲から除外しております。これにより、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントは「銀行関連事業」「債権管理回収関連事業」「その他事業」の3つとなっております。」
エイチ・エス証券の連結除外に伴い、同社で行われていたNISA口座獲得やスマートフォン取引アプリ普及のテーマはグループの現行報告対象から外れた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、NISA浸透に向けて、口座獲得を目的とした各種キャンペーンも取り組んでまいりました。インターネット取引におきましては、スマートフォン株式取引アプリ「スマ株」の普及を図るとともに、お客様の利便性向上のため、取引システム及びパソコン向け情報ツール「HS Trader Premium」の刷新に取り組んでまいりました。」
NISA口座獲得キャンペーン、スマートフォン取引アプリの普及、取引システム・情報ツールの刷新を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、NISA浸透に向けて、口座獲得を目的とした各種キャンペーンも継続して取り組んでまいりました。インターネット取引におきましては、スマートフォン株式取引アプリ「スマ株」の普及とともに、お客様の利便性向上に向けた取引システム及びパソコン向け情報ツール「HS Trader Premium」の刷新に取り組んでまいりました。」
NISA口座獲得キャンペーン、スマートフォン取引アプリの普及、取引システム・パソコン向け情報ツールの刷新を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「インターネット取引におきましては、スマートフォン株式取引アプリ「スマ株」の普及とお客様の利便性向上に向けた取引システムと情報ツールの刷新に取り組んでまいりました。」
スマートフォン取引アプリの普及・利便性向上に加え、取引システムと情報ツールの刷新に着手したことを記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、NISA浸透に向けて、口座獲得を目的とした各種キャンペーンも継続して取り組んでまいりました。インターネット取引におきましては、スマートフォン株式取引アプリ「スマ株」の普及と利便性の向上に努めてまいりました。」
NISA口座獲得キャンペーンとスマートフォン取引アプリの普及・利便性向上を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「NISA浸透に向けて、口座獲得を目的とした各種キャンペーンも継続して取り組んでまいりました。インターネット取引におきましては、スマートフォン株式取引アプリ「スマ株」の普及と利便性の向上に努めてまいりました。」
NISAキャンペーンとスマートフォンアプリの普及・利便性向上を顧客基盤拡大策としている。