内部留保を確保しつつ安定配当を継続
FY2016に初出。26回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 300百万円 10円 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」
2025年3月期について、1株当たり10円、総額3億円の配当を実施し、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿う支払いを確認できる。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、業績に対応した利益還元を行うことを基本方針としておりますが、今後の事業展開と経営体質の強化、財務内容の充実を図るために必要な内部留保を確保しつつ、毎期、安定した配当を継続していく方針であります。」
内部留保を確保しながら安定配当を継続する方針を再確認し、2025年3月期も1株10円を予定している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後の事業展開と経営体質の強化、財務内容の充実を図るために必要な内部留保を確保しつつ、毎期、安定した配当を継続していく方針であります。」
内部留保を確保しながら安定配当を継続する方針を再確認し、当事業年度も1株10円の配当を実施した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 312百万円 10円 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期について、1株当たり10円、総額312百万円の配当を実施したことを継続して記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 312百万円 10円 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期について、1株当たり10円、総額312百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月28日定時株主総会 普通株式 312百万円 10円 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月期について、1株当たり10円、総額312百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 312百万円 10円 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月期について1株当たり10円の配当を実施し、前 filing で確認された減配後の配当水準を記載している。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 312百万円 10円 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
安定配当方針は継続しているが、1株当たり配当は前年度の12円から10円となり、配当額は減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 475百万円 12円 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期について、1株当たり12円、総額475百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 475百万円 12円 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
2021年3月期について、1株当たり12円、総額475百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 475百万円 12円 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
2020年3月期について、1株当たり12円、総額475百万円の配当を実施し、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿う支払いを確認できる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 475百万円 12円 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期について、1株当たり12円、総額475百万円の配当を実施したことを改めて記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 475百万円 12円 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
2019年3月期の配当として、1株当たり12円、総額475百万円を支払った。前期の普通配当10円に記念配当2円を加えた増配方針の実施を確認できる。 - FY2019記念配当による増配有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、今後の事業展開に備えた財務内容の充実を図るとともに連結業績等を勘案し、普通配当10円に、増収増益による記念配当2円を加え、1株当たり12円(前期比2円増配)といたしました。」
内部留保と安定配当を両立する方針を維持しつつ、増収増益による記念配当2円を加え、1株当たり配当を12円へ増配した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 396百万円 10円 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
1株10円、総額396百万円の配当を実施し、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿う支払いを確認できる。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 396百万円 10円 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
当年度も1株10円、総額396百万円の配当を実施し、安定配当方針に沿う支払いを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、今後の事業展開に備えた財務内容の充実を図るとともに連結業績等を勘案し、1株につき10円(前期と比較して同額)といたしました。」
内部留保と安定配当を両立する方針に沿い、前期と同額の1株10円配当を継続した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 396百万円 10円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
1株10円、総額396百万円の配当を実施し、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿う支払いを確認できる。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 396百万円 10円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
1株10円、総額396百万円の配当を実施し、安定配当方針に沿う支払いを継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 396百万円 10円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
当年度も1株10円、総額396百万円の配当を実施し、安定配当方針に沿う支払いを確認できる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、今後の事業展開に備えた財務内容の充実を図るとともに連結業績等を勘案し、1株につき10円(前期と比較して同額)といたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に沿い、前期と同額の1株10円配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 396百万円 10円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
当第3四半期累計期間にも、1株10円の配当支払いを確認でき、安定配当方針に沿う実績が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 396百万円 10円 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
当年度も1株10円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う支払を確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の事業展開と経営体質の強化、財務内容の充実を図るために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していく方針であります。」
事業展開・財務充実のための内部留保と安定配当の両立を基本方針としている。当年度配当は1株10円。