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マネックスグループ(8698)・方針再掲

中間配当・期末配当の年2回方針

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

26記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 020252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針が継続している。当中間連結会計期間には1株当たり15円の配当を支払い、基準日が当期間に属する配当として1株当たり15.1円を決議した。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「1.配当は、1株当たり配当金の下限を年30円とします。2.加えて、1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益の50%が上記1.を超えた場合には、1株当たり親会社の所有者に帰属する当期利益×50%を下限とした配当金を支払います。」

    2024年1月4日の株式譲渡を踏まえ、従来の半期7.5円以上の安定配当方針から、年30円を下限とし、株式譲渡利益を除く1株当たり利益の50%も下限とする方針へ変更した。当年度の総還元性向は269%となった。
  3. FY2024-Q2中間配当8.00円を決議有価証券報告書

    「2023年10月25日の取締役会において、中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    年2回配当の基本方針のもと、2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2,061百万円、1株当たり8.00円、2023年12月1日支払開始と決議された。
  4. FY2023-Q2中間配当7.80円を決議有価証券報告書

    「2022年10月28日の取締役会において、中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    年2回配当の基本方針のもと、2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額2,086百万円、1株当たり7.80円、2022年12月1日支払開始と決議された。
  5. FY2023-Q1期末配当7.70円を決議有価証券報告書

    「2022年5月25日の取締役会において、期末配当に関し、次のとおり決議しました。1株当たりの金額 7円70銭」

    年2回配当の基本方針のもと、2022年3月31日を基準日とする期末配当について、総額2,050百万円、1株当たり7.70円を決議し、2022年6月6日に支払を開始した。
  6. FY2022-Q2中間配当7.60円を決議有価証券報告書

    「2021年10月29日の取締役会において、中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    年2回配当の基本方針のもと、2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,960百万円、1株当たり7.60円、2021年12月1日支払開始と決議された。
  7. FY2021通期総還元性向22%を開示有価証券報告書

    「また、当事業年度において、剰余金の配当を実施しており、総還元性向は22%となりました。」

    複数年度にまたがる総還元性向75%を目途とする方針は維持される一方、当事業年度の実績として総還元性向22%が開示された。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針に変更はない。2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額1,160百万円、1株当たり4.50円、効力発生日2020年12月1日が決議された。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針が継続している。当四半期累計期間には、2020年3月31日を基準日とする1株当たり3.20円、総額819百万円の配当を支払った。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針が継続している。当期中間配当は1株当たり2.70円、総額691百万円とされた。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針が継続している。2019年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり2.70円、総額691百万円と決議された。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針が継続している。当四半期では、2019年3月31日を基準日とする1株当たり2.70円、総額717百万円の配当を支払った。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針が継続している。当期は1株当たり6.30円の期末配当及び2.70円の中間配当が記載されている。
  14. FY2018後退有価証券報告書

    「当社は、成長企業として必要な投資資金を留保しつつ業績連動型の株主還元を実施することを基本方針とし、複数年度にまたがる総還元性向(※)は75%を目途といたします。」

    FY2018年3月期から2021年3月期まで単年度100%を目途としていた方針から、翌事業年度以降は複数年度にまたがる75%を目途とする方針へ変更した。DOE2%を下限とする点は維持されている。
  15. FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2018年3月期から2021年3月期までの単年度の総還元性向(※)は100%を目途としています。」

    FY2017に示した総還元性向75%の方針から、2018年3月期から2021年3月期までの単年度の総還元性向100%を目途とする方針へ引き上げられた。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の方針が継続している。2017年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり3.70円、総額1,026百万円と決議された。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当方針が継続し、2017年3月31日を基準日とする配当は1株当たり2.60円、総額730百万円だった。
  18. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社は、成長企業として必要な内部留保を行いつつ業績連動型の株主還元を実施することを基本方針とし、複数年度にまたがる総還元性向(※)の目標を75%と致します。配当は親会社の所有者に帰属する当期利益に対する配当性向50%又はDOE(株主資本配当率)2%(年率)のいずれか高い方を目安とし、中間配当は上期利益に基づき実施し、期末配当は下期利益に基づき実施します。自己株式取得は株価水準と成長に向けた投資計画などを踏まえ、機動的な経営判断により実施します。」

    従来の年2回配当方針に加え、総還元性向75%、配当性向50%又はDOE2%の高い方を目安とする業績連動型の総合的な株主還元方針へ具体化された。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針が継続している。2016年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり2.60円、総額730百万円だった。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    年2回配当の基本方針が継続し、2016年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり2.60円、総額730百万円と決議された。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としています。」

    当四半期累計期間には、2016年3月31日を基準日とする1株当たり2.60円、総額739百万円の配当を支払っている。
一緒に動いた変遷

「豪州におけるオンライン証券ビジネスの拡大予定」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1豪州におけるオンライン証券ビジネスの拡大予定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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