マネックスグループ(8698)・方針再掲直近の役員の異動(2026-09-24)では「前進」
指名委員会等設置会社による執行と監督の分離
FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-23。直近の記載は2026-09-24。
11記載
10年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名委員会等設置会社による社外取締役中心の監督体制67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風71社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「2013年6月には委員会設置会社(現 指名委員会等設置会社)に移行し、執行と監督の分離をさらに推し進めることでコーポレート・ガバナンス体制をより一層強固なものとしております。」
指名委員会等設置会社として執行と監督を分離するガバナンス方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2013年6月には委員会設置会社(現 指名委員会等設置会社)に移行し、執行と監督の分離をさらに推し進めることでコーポレート・ガバナンス体制をより一層強固なものとしております。」
社外取締役6名を含む11名の取締役、指名・監査・報酬の三委員会、取締役会実効性評価などを含むガバナンス体制が詳細に記載された。