マネックスグループ(8698)・リスク削除
有価証券投資の公正価値下落による評価損
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「金融資産の種類ごとの減損損失(減損損失の戻入(△)を含む)の金額は次のとおりです。」
四半期報告で記載されていた有価証券投資171百万円の評価損は、通期の有価証券投資の減損損失としては記載されておらず、当連結会計年度の有価証券投資欄は0百万円となっている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、有価証券投資の一部について、公正価値が著しく下落したことにより、有価証券投資の評価損171百万円を計上しました。」
有価証券投資の一部の公正価値下落に伴う171百万円の評価損計上が引き続き記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、有価証券投資の一部について、公正価値が著しく下落したことにより、有価証券投資の評価損171百万円を計上しました。」
保有する有価証券投資の一部で公正価値が著しく下落し、171百万円の評価損が実際に計上された。