マネックスグループ(8698)・目標削除
連結営業利益率30%を安定的に計上できる事業構造の構築
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標244社が書いているテーマ・逆風8社・追い風250社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「一方、資本効率に関する目標としてROE10%を最低水準と考えています。」
FY2018まで記載されていた連結営業利益率30%の中長期目標はFY2019の目標指標・課題の記載では再掲されず、資本効率の目標としてROE10%が示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中長期的には当社グループの連結営業利益率30%を安定的に計上できる事業構造をつくることを目指します。」
連結営業利益率30%を安定的に計上できる事業構造という中長期目標が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「中長期的には当社グループの連結営業利益率30%を安定的に計上できる事業構造をつくることを目指します。」
連結営業利益率30%を安定的に計上できる事業構造を中長期的な目標として初めて明示した。