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マネックスグループ(8698)・方針IFRS新基準の適用・重要影響なし

財務情報の国際比較可能性を高めるIFRS適用

FY2017に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026IFRS新基準の適用・重要影響なし有価証券報告書

    「当連結会計年度において重要な影響はありません。」

    IAS第21号の改訂を当年度から適用したが、重要な影響はないと説明された。また、IFRS第9号・第7号は2027年3月期、IFRS第18号は2028年3月期からの適用予定とされた。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において重要な影響はありません。」

    IAS第1号、第8号及び第12号の改訂を適用したが、当四半期連結累計期間への重要な影響はないと説明された。IFRSに基づく財務諸表作成及び開示が継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「上記指標等は、国際会計基準(IFRS)により作成された要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいています。」

    IFRSに基づく財務諸表の作成及び開示が継続している。2023年3月期から適用した改訂基準について重要な影響はないと説明された。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標等は、国際会計基準(IFRS)により作成された要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいています。」

    IFRSに基づく財務諸表の作成及び開示が継続している。使用制限のある要求払預金を現金及び現金同等物として認識する会計方針変更を反映した遡及修正後の数値も示されている。
  5. FY2022使用制限預金の現金同等物認識変更有価証券報告書

    「2022年4月にIASB審議会で承認されたIFRS解釈指針委員会(IFRIC)のアジェンダ決定に基づき、当社連結子会社において、使用制限のある要求払預金(IAS第7号に関連)を現金及び現金同等物として認識する方法に会計方針を変更いたしました。」

    IFRS適用の継続に加え、IFRICアジェンダ決定を受けて使用制限のある要求払預金の認識方法を変更し、前連結会計年度に遡及適用した。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において重要な影響はありません。」

    IFRS第16号、第7号及び第9号の改訂を適用したが、当四半期連結累計期間への重要な影響はないとの説明が継続している。
  7. FY2022-Q2IFRS改訂基準の適用・重要影響なし有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において重要な影響はありません。」

    IFRS第16号、第7号及び第9号の改訂を適用したが、当四半期連結累計期間への重要な影響はないと説明された。IFRSに基づく財務諸表作成は継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標等は、国際会計基準(IFRS)により作成された要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいています。」

    財務情報の国際比較可能性を意識したIFRSによる財務諸表の作成及び開示が継続している。
  9. FY2021-Q1IFRS改訂基準の適用開始有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において重要な影響はありません。」

    IAS第1号・第8号、IFRS第3号、第7号及び第9号の改訂を適用したが、当四半期連結累計期間への重要な影響はないと説明している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「上記指標等は、国際会計基準(IFRS)により作成された要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいています。」

    IFRSに基づく財務諸表の作成及び国際比較可能性を意識した開示が継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しています。」

    IFRSに基づく財務諸表作成及び2019年4月1日からのIFRS第16号適用が継続している。適用により使用権資産3,143百万円、リース負債3,614百万円等を認識している。
  12. FY2020-Q1IFRS第16号の適用開始有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しています。」

    従来のIFRS適用に加え、2019年4月1日からIFRS第16号を適用した。適用開始により使用権資産3,143百万円、リース負債3,614百万円などを認識した。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本要約四半期連結財務諸表において適用した重要な会計方針は、以下を除き前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した会計方針と同一です。」

    IFRSに基づく財務諸表作成及び、IFRS第9号・第15号等の新基準を含む会計方針の適用が継続している。
  14. FY2019-Q1IFRS新基準の適用開始有価証券報告書

    「当社グループでは、IFRS第9号を適用したことにより、適用開始日に金融資産の分類及び測定を以下のとおりに変更しています」

    従来からのIFRS適用に加え、当四半期からIFRS第9号及びIFRS第15号を適用し、金融資産の分類・測定、予想信用損失及び収益認識の方法を変更した。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「財務情報の国際的な比較可能性を向上させるため、IFRSに準拠して連結財務諸表を作成しています。」

    国際比較可能性の向上を目的とするIFRSによる連結財務諸表の作成及び開示が継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「上記指標等は、国際会計基準(IFRS)により作成された要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいています。」

    IFRSに基づく財務情報の作成及び開示が継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標等は、国際会計基準(IFRS)により作成された要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいています。」

    IFRSに基づく財務情報の作成及び開示が継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「上記指標等は、国際会計基準(IFRS)により作成された要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいています。」

    財務情報の国際比較可能性を意識したIFRSによる連結財務諸表作成が継続している。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「このような中、財務情報の国際的な比較可能性を向上させるため、IFRSに準拠して連結財務諸表を作成しています。」

    日本、米国、香港を中心とするグローバルなオンライン金融機関グループとして、IFRSによる連結財務諸表作成の目的が経営分析の中で明示された。
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