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マネックス・アセットマネジメント、ゴールベースアプローチのロボアド「ON COMPASS」が10周年 ~ご契約の約99%が評価益となり、運用資産残高も600億円を突破~

ロボアドバイザーサービス「ON COMPASS」がサービス開始から10周年を迎え、2026年6月末時点の運用資産残高が600億円を超えた。また、残高が1円以上ある契約の約99%が評価益となっていると発表した。

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規模
600
億円(運用資産残高)
書きぶり
条件付き
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発表された内容

ON COMPASSマネラップ(MSV LIFE)
適用分野(この発表が対象とする用途)

個人の資産形成、長期・積立・分散投資、ゴールベースの資産運用

提供開始日2016年9月(実績。マネラップ(MSV LIFE)として開始)/2020年4月にON COMPASSへ名称変更
会社が数字で示したこと
定量的な効果

ご契約の約99%が評価益(2026年6月末時点で1円以上の運用残高がある契約)

利用実績

運用資産残高600億円突破(2026年6月末時点)。10年以上の運用を予定する契約は69.9%(同時点)。

相手先と当社の関係
マネックスグループ8698
当社との関係

マネックス・アセットマネジメント株式会社は当社の子会社。マネックス証券株式会社は当社のグループ会社。ON COMPASSはマネックス・アセットマネジメントが提供し、マネックス証券が取り扱う。

相手先マネックス証券株式会社、マネックス・アセットマネジメント株式会社

マネックス証券株式会社:本社は東京都港区、取締役社長執行役員は清明祐子。金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号。マネックス・アセットマネジメント株式会社:本社は東京都港区、代表取締役社長は足立哲。金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2882号。

拠点(この発表が示した場所)

東京都港区(マネックス証券およびマネックス・アセットマネジメントの本社)

提供価格

最低投資金額は1,000円から。手数料は運用資産残高に対して年率0.9775%(税込)程度。申込手数料、売買手数料、解約手数料は不要。

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

マネックス・アセットマネジメント作成の実績データおよび公式note掲載インフォグラフィックス。手数料比較は主要オンライン型ファンドラップサービスの各社発表資料を基にした同社調べ。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ON COMPASS、マネラップ(MSV LIFE)
相手先マネックス証券株式会社、マネックス・アセットマネジメント株式会社
相手先の概要マネックス証券株式会社:本社は東京都港区、取締役社長執行役員は清明祐子。金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号。マネックス・アセットマネジメント株式会社:本社は東京都港区、代表取締役社長は足立哲。金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2882号。
当社との関係マネックス・アセットマネジメント株式会社は当社の子会社。マネックス証券株式会社は当社のグループ会社。ON COMPASSはマネックス・アセットマネジメントが提供し、マネックス証券が取り扱う。
提供価格最低投資金額は1,000円から。手数料は運用資産残高に対して年率0.9775%(税込)程度。申込手数料、売買手数料、解約手数料は不要。
提供開始日2016年9月(実績。マネラップ(MSV LIFE)として開始)/2020年4月にON COMPASSへ名称変更
適用分野個人の資産形成、長期・積立・分散投資、ゴールベースの資産運用
拠点所在地東京都港区(マネックス証券およびマネックス・アセットマネジメントの本社)
定量的な効果ご契約の約99%が評価益(2026年6月末時点で1円以上の運用残高がある契約)
利用実績運用資産残高600億円突破(2026年6月末時点)。10年以上の運用を予定する契約は69.9%(同時点)。
出典マネックス・アセットマネジメント作成の実績データおよび公式note掲載インフォグラフィックス。手数料比較は主要オンライン型ファンドラップサービスの各社発表資料を基にした同社調べ。
この書類が述べていない項目(7件)
契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ゴールベースアプローチ、高い運用実績、手厚いサポート、NISA成長投資枠への対応が支持され、預かり資産の拡大を牽引したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
マネックス・アセットマネジメント、ゴールベースアプローチのロボアド「ON COMPASS」が10周年 ~ご契約の約99%が評価益となり、運用資産残高も600億円を突破~|マネックスグループ(8698)の適時開示 | Komori