発表された内容
資産形成、投資信託積立、証券取引、資産運用、金融サービス
証券総合取引口座数が300万口座を突破。
証券総合取引口座数:2026年7月14日時点で300万口座突破。2022年1月以降はSBI新生銀行、2024年1月以降はイオン銀行からの移管口座を含む。
マネックス証券は当社の持分法適用会社。NTTドコモとは資本業務提携。NTTドコモ、住信SBIネット銀行、マネックス証券の三社協業。イオン銀行とは顧客基盤・店舗ネットワークと商品組成能力・商品ラインアップを活用した協業。
株式会社NTTドコモ:非開示。住信SBIネット銀行株式会社:ドコモグループに参画した銀行。株式会社イオン銀行:顧客基盤と全国の店舗ネットワークを持つ銀行。株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ:dポイント特典の提供元。
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号。認証登録番号・有効期限は非開示。
マネックス証券:東京都港区。
NISAのクレカ積立は積立額に対して最大3.1%のポイント還元。投資信託保有残高に対して最大0.26%(年率)のポイント付与。dポイント特典は条件達成で最大1.5%還元。その他の価格・料金は非開示。
業績への具体的な影響は非開示。企業価値向上を目指す旨を記載。
会社は契約金額には触れていません。
出所:マネックス証券作成。詳細はマネックス証券ウェブサイト。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 証券総合取引口座、かんたん資産運用、ON COMPASS、マネックス銘柄スカウター、MONEX VISION、マネクリ、dカード積立、d払い残高積立 |
| 相手先 | 株式会社NTTドコモ、住信SBIネット銀行株式会社、株式会社イオン銀行、株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ |
| 相手先の概要 | 株式会社NTTドコモ:非開示。住信SBIネット銀行株式会社:ドコモグループに参画した銀行。株式会社イオン銀行:顧客基盤と全国の店舗ネットワークを持つ銀行。株式会社NTTドコモ・フィナンシャルグループ:dポイント特典の提供元。 |
| 当社との関係 | マネックス証券は当社の持分法適用会社。NTTドコモとは資本業務提携。NTTドコモ、住信SBIネット銀行、マネックス証券の三社協業。イオン銀行とは顧客基盤・店舗ネットワークと商品組成能力・商品ラインアップを活用した協業。 |
| 提供価格 | NISAのクレカ積立は積立額に対して最大3.1%のポイント還元。投資信託保有残高に対して最大0.26%(年率)のポイント付与。dポイント特典は条件達成で最大1.5%還元。その他の価格・料金は非開示。 |
| 提供開始日 | 2026年8月以降(予定):NTTドコモ・住信SBIネット銀行との協業サービス本格開始。2026年8月下旬以降開始予定:自動入金(スイープ)設定。 |
| 適用分野 | 資産形成、投資信託積立、証券取引、資産運用、金融サービス |
| 登録番号・有効期限 | 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第165号。認証登録番号・有効期限は非開示。 |
| 拠点所在地 | マネックス証券:東京都港区。 |
| 定量的な効果 | 証券総合取引口座数が300万口座を突破。 |
| 利用実績 | 証券総合取引口座数:2026年7月14日時点で300万口座突破。2022年1月以降はSBI新生銀行、2024年1月以降はイオン銀行からの移管口座を含む。 |
| 業績への影響 | 業績への具体的な影響は非開示。企業価値向上を目指す旨を記載。 |
| 出典 | 出所:マネックス証券作成。詳細はマネックス証券ウェブサイト。 |
この書類が述べていない項目(5件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年1月の新NISA開始に合わせた各種サービスの拡充、株式会社NTTドコモとの資本業務提携、dポイントやdカードを軸とした資産形成サービスなどの取り組みが多くの顧客に支持されたため。