発表された内容
個人投資家の資産形成、証券取引、投資信託の積立、NISA
2026年1月の新規口座開設数が4万7,000口座超で過去最高。利用者数は順調に増加。かんたん資産運用の利用による口座開設が増加に大きく寄与。
2026年1月の新規口座開設数は4万7,000口座超(同月の実績)。dカード積立の利用者数は順調に増加したと記載。
マネックス証券とNTTドコモは2024年1月から資本業務提携。共同で各種サービスを開発・提供している。2026年8月予定で住信SBIネット銀行を含む三社の業務提携を活かしたサービス提供を本格開始する予定。
株式会社NTTドコモ:本社 東京都千代田区、代表取締役社長 前田義晃。住信SBIネット銀行株式会社:本社 東京都港区、代表取締役社長(CEO) 円山法昭。その他の概要は非開示。
マネックス証券株式会社:東京都港区
NISAの売買手数料は無料(一部商品はキャッシュバック形式で実質無料)。dカード積立は毎月の積立額に対して最大3.1%のdポイント還元。対象投資信託の保有金額に対して最大0.26%(年率)のポイント付与。
業績への影響についての記載は非開示。
会社は契約金額には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 証券総合取引口座、dカードのクレカ積立、かんたん資産運用、NISA関連サービス |
| 相手先 | 株式会社NTTドコモ、住信SBIネット銀行株式会社 |
| 相手先の概要 | 株式会社NTTドコモ:本社 東京都千代田区、代表取締役社長 前田義晃。住信SBIネット銀行株式会社:本社 東京都港区、代表取締役社長(CEO) 円山法昭。その他の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | マネックス証券とNTTドコモは2024年1月から資本業務提携。共同で各種サービスを開発・提供している。2026年8月予定で住信SBIネット銀行を含む三社の業務提携を活かしたサービス提供を本格開始する予定。 |
| 提供価格 | NISAの売買手数料は無料(一部商品はキャッシュバック形式で実質無料)。dカード積立は毎月の積立額に対して最大3.1%のdポイント還元。対象投資信託の保有金額に対して最大0.26%(年率)のポイント付与。 |
| 契約締結日 | 2024年1月(NTTドコモとの資本業務提携) |
| 提供開始日 | dカードのクレカ積立:2024年7月。証券総合取引口座とdアカウントの連携:2024年9月。かんたん資産運用:2025年7月。三社提携によるサービス提供:2026年8月予定。 |
| 適用分野 | 個人投資家の資産形成、証券取引、投資信託の積立、NISA |
| 拠点所在地 | マネックス証券株式会社:東京都港区 |
| 定量的な効果 | 2026年1月の新規口座開設数が4万7,000口座超で過去最高。利用者数は順調に増加。かんたん資産運用の利用による口座開設が増加に大きく寄与。 |
| 利用実績 | 2026年1月の新規口座開設数は4万7,000口座超(同月の実績)。dカード積立の利用者数は順調に増加したと記載。 |
| 業績への影響 | 業績への影響についての記載は非開示。 |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。NTTドコモとの資本業務提携に基づくサービス、dカード積立、dアカウント連携、d払いアプリから利用できる「かんたん資産運用」、およびNISA向けサービスの拡充を顧客に評価され、口座開設の増加につながったと説明している。