発表された内容
資産形成、投資信託の積立・買付、証券口座開設
dカード積立利用者:約9倍
dアカウント連携口座数:約4倍
dポイントの月次投資信託買付額:約3倍
NISA口座開設率:連携者62%、未連携者40%
口座稼働率:連携者65%、全体57%
他社から移管されたNISA口座の連携割合64%
他社へ移管された口座の連携割合8%
dカード積立月額10万円利用者30%、2万円未満29%
利用カード:dカード PLATINUM33%、dカード GOLD44%
ポイント投資利用者:dポイント59%、マネックスポイント41%
ポイント投資利用金額:dポイント87%
マネックスカード積立口座のdアカウント連携割合21%
新規口座開設者のdポイント投資利用割合10%、そのうち現金投資なし約3割
かんたん資産運用利用者の20代・30代比率:全体比で各10%高い
各サービスの利用状況を2025年9月時点などで集計。具体的な利用者数・口座数は非開示
マネックス証券株式会社と株式会社NTTドコモは資本業務提携契約を締結し、機能連携を行っている
本社:東京都千代田区、代表取締役社長:前田義晃。その他の事業内容・資本金・設立年は非開示
マネックス証券株式会社:東京都港区。株式会社NTTドコモ:東京都千代田区
業績への影響についての明記は非開示
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
マネックス証券の社内データ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | dカード積立、dアカウント連携、dポイントで投資、かんたん資産運用 |
| 相手先 | 株式会社NTTドコモ |
| 相手先の概要 | 本社:東京都千代田区、代表取締役社長:前田義晃。その他の事業内容・資本金・設立年は非開示 |
| 当社との関係 | マネックス証券株式会社と株式会社NTTドコモは資本業務提携契約を締結し、機能連携を行っている |
| 契約締結日 | 2023年10月4日 |
| 提供開始日 | 資本業務提携:2024年1月(開始済み)、dカード積立:2024年7月(開始済み)、dアカウント連携・dポイントで投資:2024年9月27日(開始済み)、かんたん資産運用:2025年7月30日(開始済み) |
| 適用分野 | 資産形成、投資信託の積立・買付、証券口座開設 |
| 拠点所在地 | マネックス証券株式会社:東京都港区。株式会社NTTドコモ:東京都千代田区 |
| 定量的な効果 | dカード積立利用者:約9倍、dアカウント連携口座数:約4倍、dポイントの月次投資信託買付額:約3倍、NISA口座開設率:連携者62%、未連携者40%、口座稼働率:連携者65%、全体57%、他社から移管されたNISA口座の連携割合64%、他社へ移管された口座の連携割合8%、dカード積立月額10万円利用者30%、2万円未満29%、利用カード:dカード PLATINUM33%、dカード GOLD44%、ポイント投資利用者:dポイント59%、マネックスポイント41%、ポイント投資利用金額:dポイント87%、マネックスカード積立口座のdアカウント連携割合21%、新規口座開設者のdポイント投資利用割合10%、そのうち現金投資なし約3割、かんたん資産運用利用者の20代・30代比率:全体比で各10%高い |
| 利用実績 | 各サービスの利用状況を2025年9月時点などで集計。具体的な利用者数・口座数は非開示 |
| 業績への影響 | 業績への影響についての明記は非開示 |
| 出典 | マネックス証券の社内データ |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ドコモとの機能連携における取組みや成果を、社内データを基に公表するため。