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役員の異動8698マネックスグループ金融(除く銀行)

取締役候補者の決定に関するお知らせ

2024年6月開催予定の定時株主総会に、取締役11名の選任議案を提出することを決定した。現任8名を重任し、社外取締役3名を新たに加えるが、取締役は社外7名・社内4名の計11名で維持する。

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向き
中立
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規模
3
名(新任取締役候補者)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

誰がどの役職に動くか

決議 2024年2月19日

着任する人

3件
就任予定日2024年6月開催予定の第20回定時株主総会での選任承認後(開催日未定)
前職株式会社羽生プロ 代表取締役社長
新役職取締役、社外取締役・独立役員候補
生年月日 1976年6月16日
前職ARC Therapies株式会社 代表取締役社長 CEO
新役職取締役、社外取締役・独立役員候補
生年月日 1973年7月15日
前職SOMPOホールディングス株式会社 グループCSuO 執行役
新役職取締役、社外取締役・独立役員候補
生年月日 1971年8月15日
異動後の取締役11名うち社外 7名
独立役員としての届出羽生祥子氏、鈴木蘭美氏、下川亮子氏について、独立役員として新たに届出書を提出する予定
株主総会の承認要する。2024年6月開催予定の第20回定時株主総会に取締役候補者選任議案を付議予定(開催日時・場所等は未定)株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

社会情勢や事業環境の変化、経営判断の難易度、変化に対応した新陳代謝や新たな視点の必要性、現任取締役のスキルマトリクス等を総合的に勘案したため。

選任の理由

羽生祥子氏は、マスメディア経験を活かしたコーポレート・コミュニケーションやリスク・マネジメント、多様性を基軸とした人的資本などに関する知見や経験を有し、新しい視点が取締役会の実効性を強化すると判断したため。、鈴木蘭美氏は、グローバル経験、テクノロジー関連の知見、経営・イノベーションに関する経験を有し、求める資質に合うと判断したため。、下川亮子氏は、金融、事業会社でのマネジメント、グローバル経験、上場企業におけるコーポレートガバナンスを含むサステナビリティ経営の経験を有し、求める資質に合うと判断したため。

「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2024年2月19日
就任予定日2024年6月開催予定の第20回定時株主総会での選任承認後(開催日未定)
新任者の氏名羽生祥子、鈴木蘭美、下川亮子
新任者の新役職取締役、社外取締役・独立役員候補、取締役、社外取締役・独立役員候補、取締役、社外取締役・独立役員候補
新任者の前職株式会社羽生プロ 代表取締役社長、ARC Therapies株式会社 代表取締役社長 CEO、SOMPOホールディングス株式会社 グループCSuO 執行役
新任者の生年月日1976年6月16日、1973年7月15日、1971年8月15日
異動の理由社会情勢や事業環境の変化、経営判断の難易度、変化に対応した新陳代謝や新たな視点の必要性、現任取締役のスキルマトリクス等を総合的に勘案したため。
選任の理由羽生祥子氏は、マスメディア経験を活かしたコーポレート・コミュニケーションやリスク・マネジメント、多様性を基軸とした人的資本などに関する知見や経験を有し、新しい視点が取締役会の実効性を強化すると判断したため。、鈴木蘭美氏は、グローバル経験、テクノロジー関連の知見、経営・イノベーションに関する経験を有し、求める資質に合うと判断したため。、下川亮子氏は、金融、事業会社でのマネジメント、グローバル経験、上場企業におけるコーポレートガバナンスを含むサステナビリティ経営の経験を有し、求める資質に合うと判断したため。
異動後の取締役の人数総勢11名(社外取締役7名、社内取締役4名)
独立役員としての届出羽生祥子氏、鈴木蘭美氏、下川亮子氏について、独立役員として新たに届出書を提出する予定
株主総会の承認を要するか要する。2024年6月開催予定の第20回定時株主総会に取締役候補者選任議案を付議予定(開催日時・場所等は未定)
この書類が述べていない項目(10件)
退任日新任者の入社年新任者の所有株式数退任者の氏名退任者の旧役職退任者の新役職退任理由続投の有無組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

社会情勢や事業環境が変化し経営判断の難易度が高まる中、現任取締役を大幅に入れ替えるのは適切でない一方、変化に対応した新陳代謝や新たな視点が必要であること、現任取締役のスキルマトリクスを踏まえ、テクノロジー・金融・イノベーション・人的資本・多様性・グローバル経験などの専門性を持つ新任取締役が必要と判断したため。また、現任取締役の出席状況や発言状況も総合的に勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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