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決算説明資料8698マネックスグループ金融(除く銀行)

データ集 2024年3月期 第3四半期決算

2024年3月期第3四半期の事業指標と、連結・セグメント別の四半期業績データが更新された。第3四半期単独では、前年同期と比べて収益合計・税引前利益・親会社帰属利益が増加している。

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決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
営業利益2,959百万円
経常利益3,231百万円
純利益2,284百万円
販管費18,410百万円
当四半期3か月の実績連結の第3四半期単独として、営業収益22,860百万円、営業利益相当額2,959百万円、税引前四半期利益3,231百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,284百万円を記載。
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 日本セグメント預かり資産合計7,134,331百万円
  • 日本セグメント総口座数2,251,737口座
  • 日本セグメント稼働口座数1,277,437口座
  • マネックス証券シェア4.02%
  • 米国セグメント預かり資産1,480,051百万円
  • 米国セグメント総口座数180,677口座
  • 米国セグメントDARTs・株式93,603件
  • 米国セグメントDARTs・オプション26,588件
  • 米国セグメントDARTs・先物74,967件
  • VIX Close Average15.33
  • コインチェック本人確認済口座数1,898,785口座
  • コインチェック取引所売買代金7,538億円
  • コインチェック販売所売買代金587億円
  • アジア・パシフィック残有口座数21,351口座
  • アジア・パシフィックDARTs1,724件
セグメント別実績
  • 日本
    営業収益9,124
    営業利益相当額1,200
  • 米国
    営業収益12,084
    営業利益相当額1,502
  • クリプトアセット事業
    営業収益2,265
    営業利益相当額573
  • アジア・パシフィック
    営業収益242
    営業利益相当額-39
  • 投資事業
    営業収益-56
    営業利益相当額-68
市場規模・シェア
マネックス証券シェア
4.02%
従業員数
人数1,471人
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
営業利益2,959百万円
経常利益3,231百万円
純利益2,284百万円
販管費18,410百万円
当四半期3か月の実績連結の第3四半期単独として、営業収益22,860百万円、営業利益相当額2,959百万円、税引前四半期利益3,231百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,284百万円を記載。
セグメント別実績セグメント 日本 / 営業収益 9,124百万円 / 営業利益相当額 1,200百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 米国 / 営業収益 12,084百万円 / 営業利益相当額 1,502百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント クリプトアセット事業 / 営業収益 2,265百万円 / 営業利益相当額 573百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント アジア・パシフィック / 営業収益 242百万円 / 営業利益相当額 -39百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 投資事業 / 営業収益 -56百万円 / 営業利益相当額 -68百万円 / yoy_pct 非開示
主要KPI7,134,331百万円、2,251,737口座、1,277,437口座、4.02%、1,480,051百万円、180,677口座、93,603件、26,588件、74,967件、15.33、1,898,785口座、7,538億円、587億円、21,351口座、1,724件
従業員数人数 1,471人 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示
市場規模・シェアマネックス証券シェア 4.02%
この書類が述べていない項目(20件)
売上高売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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