読む価値
36軽微
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
2414
百万円(親会社の所有者に帰属する四半期利益)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高22,404百万円収益合計
営業利益2,888百万円営業利益相当額
経常利益2,852百万円税引前四半期利益、IFRS
純利益2,379百万円四半期利益
販管費17,315百万円
当四半期3か月の実績連結の2024年3月期第1四半期単独実績として、営業収益22,129百万円、収益合計22,404百万円、税引前四半期利益2,852百万円、四半期利益2,379百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,414百万円を記載。
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 日本セグメント預かり資産合計6,924,819百万円
- 日本セグメント総口座数2,228,412口座
- 日本セグメント稼働口座数1,258,444口座
- 米国セグメント預かり資産1,536,428百万円
- 米国セグメント総口座数202,640口座
- クリプトアセット事業セグメント本人確認済口座数1,830,148口座
- アジア・パシフィックセグメント預かり資産229,624百万円
セグメント別実績
日本セグメント
営業収益9,519百万円
営業利益相当額1,602百万円
米国セグメント
営業収益11,296百万円
営業利益相当額1,491百万円
クリプトアセット事業セグメント
営業収益1,198百万円
営業利益相当額-414百万円
アジア・パシフィックセグメント
営業収益258百万円
営業利益相当額-36百万円
投資事業セグメント
営業収益482百万円
営業利益相当額186百万円
従業員数
人数1,521人連結、2024年3月期第1四半期末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 22,404百万円(収益合計) |
| 営業利益 | 2,888百万円(営業利益相当額) |
| 経常利益 | 2,852百万円(税引前四半期利益、IFRS) |
| 純利益 | 2,379百万円(四半期利益) |
| 販管費 | 17,315百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 連結の2024年3月期第1四半期単独実績として、営業収益22,129百万円、収益合計22,404百万円、税引前四半期利益2,852百万円、四半期利益2,379百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益2,414百万円を記載。 |
| セグメント別実績 | 日本セグメント 営業収益 9,519百万円 / 営業利益相当額 1,602百万円 / 米国セグメント 営業収益 11,296百万円 / 営業利益相当額 1,491百万円 / クリプトアセット事業セグメント 営業収益 1,198百万円 / 営業利益相当額 -414百万円 / アジア・パシフィックセグメント 営業収益 258百万円 / 営業利益相当額 -36百万円 / 投資事業セグメント 営業収益 482百万円 / 営業利益相当額 186百万円 |
| 主要KPI | 指標名 日本セグメント預かり資産合計 / 値 6,924,819百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 日本セグメント総口座数 / 値 2,228,412口座 / 前年同期比 非開示、指標名 日本セグメント稼働口座数 / 値 1,258,444口座 / 前年同期比 非開示、指標名 米国セグメント預かり資産 / 値 1,536,428百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 米国セグメント総口座数 / 値 202,640口座 / 前年同期比 非開示、指標名 クリプトアセット事業セグメント本人確認済口座数 / 値 1,830,148口座 / 前年同期比 非開示、指標名 アジア・パシフィックセグメント預かり資産 / 値 229,624百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 1,521人(連結、2024年3月期第1四半期末) / 期中の増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由を文章では説明していない。資料には、各事業の取引高、預かり資産、手数料、金融収益、費用などの実績数値が掲載されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。