日本取引所グループ(8697)・目標再掲
現物・デリバティブ・周辺ビジネスの均衡
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先物・FX・投資信託等のコア関連金融商品の強化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「現物市場ビジネス、デリバティブ市場ビジネス、周辺ビジネスの各々のバランスがとれたビジネスポートフォリオを有する姿の実現を中長期的に目指してまいります。」
現物・デリバティブ・周辺ビジネスの均衡したポートフォリオを中長期的に目指す方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「現物市場ビジネス」、「デリバティブ市場ビジネス」及び「周辺ビジネス」のバランスがとれたビジネスポートフォリオを有する姿の実現を中長期的に目指してまいります。」
3分野の均衡したビジネスポートフォリオを中長期的に目指す方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「現物市場ビジネス」、「デリバティブ市場ビジネス」及び「周辺ビジネス」のバランスがとれたビジネスポートフォリオを有する姿の実現を中長期的に目指してまいります。」
市場別の収益源を均衡させる姿を中長期的な目標としている。