Komori
日本取引所グループ(8697)・施策再掲

コンプライアンス・プログラムと公益通報制度

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止255社が書いているテーマ・逆風9社・追い風249社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「(ⅱ)コンプライアンス・プログラムを導入し、次の施策を実施する。」

    企業行動憲章、行動規範、コンプライアンス責任者、ホットライン、連絡会議、情報配信およびeラーニングによる教育を含む体制を継続している。元社員のインサイダー取引規制違反事案を踏まえた企業理念浸透も記載している。
  2. FY2025元社員のインサイダー取引事案を受けた再発防止強化有価証券報告書

    「当社グループの元社員によるインサイダー取引規制違反の事案が発生したことを受け、再発防止に向け、あらためて当社グループの企業理念のより一層の浸透を図ってまいります。」

    従来のコンプライアンス・プログラム、ホットライン、教育研修に加え、元社員によるインサイダー取引規制違反事案を受け、企業理念の浸透と社員間コミュニケーションを通じた再発防止を明示した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを導入し、次の施策を実施する。」

    企業行動憲章、コンプライアンス責任者、コンプライアンス・ホットライン、eラーニング等からなるグループ横断のコンプライアンス体制を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを導入し、次の施策を実施する。」

    企業行動憲章、コンプライアンス責任者、ホットライン、教育・研修等からなるグループ横断の体制を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを導入し、次の施策を実施する。」

    企業行動憲章、コンプライアンス責任者、ホットライン、教育・研修等からなるグループ横断のコンプライアンス体制を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを導入し、次の施策を実施する。」

    企業行動憲章、コンプライアンス責任者、コンプライアンス・ホットライン、教育・研修を具体的な施策として列挙している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本取引所グループの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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