読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
209
億円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2026年定時株主総会招集通知および株主総会資料2026-05-25
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
第16回定時株主総会 招集ご通知 50頁 2025年度事業報告 1 保険持株会社の現況に関する事項(4)企業集団の設備投資の状況 イ 設備投資の総額
訂正前
介護事業 9,245百万円 / 合計 78,365百万円
訂正後
介護事業 30,104百万円 / 合計 99,224百万円
変更点介護事業 20,859百万円増加 / 合計 20,859百万円増加
業績への影響(会社の説明)
当社の2025年度連結決算への影響はありません
訂正の理由
事業報告の作成上、介護事業における介護施設新棟を含むIFRS連結会計上の使用権資産への投資額約209億円の反映が漏れていたため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第16回定時株主総会招集ご通知 |
| 元の開示日 | 2026年5月25日 |
| 訂正箇所 | 第16回定時株主総会 招集ご通知 50頁 2025年度事業報告 1 保険持株会社の現況に関する事項(4)企業集団の設備投資の状況 イ 設備投資の総額 |
| 訂正内容 | 介護事業 9,245百万円 / 合計 78,365百万円 → 介護事業 30,104百万円 / 合計 99,224百万円 |
| 訂正の理由 | 事業報告の作成上、介護事業における介護施設新棟を含むIFRS連結会計上の使用権資産への投資額約209億円の反映が漏れていたため |
| 業績への影響 | 当社の2025年度連結決算への影響はありません |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業報告の作成時に、介護事業の介護施設新棟を含むIFRS連結会計上の使用権資産への投資額約209億円の反映が漏れていたため。会社は、2025年度連結決算への影響はないとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。