松井証券(8628)・リスク再掲
個人情報・個人番号の漏洩リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに137社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「顧客の個人情報及び個人番号の不正取得や改変等の被害を防止することは、当社が事業を行う上で重要であります。」
個人情報・個人番号の不正取得、改変、漏洩に伴う損害賠償、行政処分、信用低下リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「顧客の個人情報及び個人番号の不正取得や改変等の被害を防止することは、当社が事業を行う上で重要であります。」
個人情報・個人番号の不正取得、改変、漏洩に伴う損害賠償、行政処分、信用低下リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「顧客の個人情報及び個人番号の不正取得や改変等の被害を防止することは、当社が事業を行う上で重要であります。」
個人情報・個人番号の不正取得、改変、漏洩に伴う損害賠償、行政処分、信用低下リスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「顧客の個人情報及び個人番号の不正取得や改変等の被害を防止することは、当社が事業を行う上で重要であります。」
個人情報等の不正取得、改変、漏洩により損害賠償、行政処分、信用低下が生じる可能性を記載している。