内部監査・コンプライアンス部門による内部統制とリスク管理
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
- 2026-07-10再掲ガバナンス
「 経営会議 内部監査担当部署 業務執行 内部監査 各部署 ・ コンプライアンス・オフィサー ・ 従業員」
経営会議による業務執行、内部監査担当部署による内部監査、各部署のコンプライアンス・オフィサーおよび従業員による内部統制の構成を再掲している。 - FY2026内部監査8回実施有価証券報告書
「当事業年度においては、8回の内部監査を実施しています。」
内部監査を当事業年度に8回実施したと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「本件は、当社の監視態勢が十分でなかったことが原因であると認識しております。再発防止策として権限管理とモニタリングの強化を実行いたしました。今後においては、通信ネットワーク管理の強化等を通じて、委託先の管理態勢をさらに強化し、引き続き信頼回復に努めていく所存です。」
不正取得事案を受け、権限管理・モニタリングを強化し、今後は通信ネットワーク管理等を通じて委託先管理を強化する対応を実行している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「業務の適正性については、定期的な内部監査の実施により事後的にも検証が行われ、問題が発見された場合には適宜改善が図られる体制としています。なお、内部監査は、監査役監査及び会計監査人監査と相互に連携を図る仕組みとしています。」
内部監査、監査役監査、会計監査人監査およびコンプライアンス部門の連携による内部統制・リスク管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「業務の適正性については、定期的な内部監査の実施により事後的にも検証が行われ、問題が発見された場合には適宜改善が図られる体制としています。なお、内部監査は、監査役監査及び会計監査人監査と相互に連携を図る仕組みとしています。」
コンプライアンス部門、内部監査、監査役、会計監査人の連携による業務適正性・リスク管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「業務の適正性については、定期的な内部監査の実施により事後的にも検証が行われ、問題が発見された場合には適宜改善が図られる体制としています。」
コンプライアンス部門、内部監査、監査役、会計監査人の連携により業務適正性とリスクを管理する体制を継続している。当事業年度の内部監査は8回と記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「業務の適正性については、定期的な内部監査の実施により事後的にも検証が行われ、問題が発見された場合には適宜改善が図られる体制としています。なお、内部監査は、監査役監査及び会計監査人監査と相互に連携を図る仕組みとしています。」
コンプライアンス部門、内部監査、監査役、会計監査人の連携により業務適正性とリスクを管理している。当事業年度は内部監査を9回実施した。