松井証券(8628)・方針再掲
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による販売奨励金・返品・代理人取引の認識変更82社が書いているテーマ・逆風20社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、収益認識会計基準等の適用による当第3四半期累計期間の受入手数料及び販売費・一般管理費への影響は軽微です。」
第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当第3四半期累計期間への影響は軽微との説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、収益認識会計基準等の適用による当第2四半期累計期間の受入手数料及び販売費・一般管理費への影響は軽微です。」
第1四半期会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当第2四半期累計期間への影響は軽微との説明を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しております。この結果、キャッシュ・バック等の顧客に支払われる対価の一部が、販売費・一般管理費として処理する方法から、取引価格より減額する方法に変更されております。」
当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、キャッシュ・バック等の顧客に支払われる対価の一部の会計処理を販売費・一般管理費処理から取引価格控除へ変更している。