松井証券(8628)・方針再掲
低コスト体制の維持
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融業における低コスト運営体制の維持1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「そのような中で継続的に利益を生み出すためには、低コスト体制の維持が不可欠であり、引き続きコスト管理について厳格に取り組みます。」
手数料競争や新規参入を踏まえ、厳格なコスト管理によって低コスト体制を維持する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのような中で継続的に利益を生み出すためには、低コスト体制の維持が不可欠であり、引き続きコスト管理について厳格に取り組みます。」
手数料競争の可能性を踏まえ、厳格なコスト管理により低コスト体制を維持する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「効率的な事業オペレーションは当社の競争優位性にも資するものと考えており、引き続きコスト管理について厳格に取り組むことで、低コスト体制を維持します。」
効率的なオペレーションと厳格なコスト管理により低コスト体制を維持する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「そのような中で継続的に利益を生み出していくためには、低コスト体制の維持が不可欠となっています。効率的な事業オペレーションは当社の競争優位性にも資するものと考えており、引き続きコスト管理について厳格に取り組むことで、低コスト体制を維持していきます。」
手数料水準の低下と価格競争の可能性を踏まえ、効率的なオペレーションと厳格なコスト管理により低コスト体制を維持する方針を示している。