Komori
松井証券(8628)・リスク再掲

信用取引原資の調達条件悪化・調達困難リスク

FY2017に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
信用力・市場環境変化による資金調達・流動性リスク93社が書いているテーマ・逆風94社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。50社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    複数金融機関との当座貸越契約・コミットメントライン契約により資金調達の安全性を確保する説明を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    複数金融機関との当座貸越契約・コミットメントライン契約により資金調達の安全性を確保する説明を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が行う資金調達は、主として信用取引貸付金の原資に対応するものです。経常的な信用取引貸付金の増減については、銀行等金融機関からの短期借入金の増減を中心に対応しております。信用取引貸付金の水準が大きく増加する場合に備えて、社債による資金調達を機動的に行えるよう発行登録も行っておりますが、当第3四半期会計期間末現在においては、信用取引貸付金と内部留保の水準を踏まえ、資金調達の大部分はコール・マネーを含む短期借入金によっております。」

    信用取引貸付金の原資を短期借入金中心で調達し、社債は機動的な調達に備えるという資金調達方針を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    複数金融機関との当座貸越契約・コミットメントライン契約により資金調達の安全性を確保する説明を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が行う資金調達は、主として信用取引貸付金の原資に対応するものです。経常的な信用取引貸付金の増減については、銀行等金融機関からの短期借入金の増減を中心に対応しております。信用取引貸付金の水準が大きく増加する場合に備えて、社債による資金調達を機動的に行えるよう発行登録も行っておりますが、当第1四半期会計期間末現在においては、信用取引貸付金と内部留保の水準を踏まえ、資金調達の大部分はコール・マネーを含む短期借入金によっております。」

    信用取引貸付金の原資を短期借入金中心で調達し、社債は機動的な調達に備えるという資金調達方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    短期借入金中心の資金調達を継続しつつ、複数金融機関との契約により資金調達の安全性を確保する説明を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    短期借入金中心の資金調達を継続しつつ、複数金融機関との契約により資金調達の安全性を確保する説明を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    短期借入金中心の資金調達を継続しつつ、複数金融機関との契約により資金調達の安全性を確保する説明を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    複数金融機関との当座貸越契約・コミットメントライン契約により資金調達の安全性を確保する説明を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    短期借入金中心の資金調達を継続しつつ、複数金融機関との当座貸越契約・コミットメントライン契約により調達の安全性を確保する説明を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    短期借入金中心の資金調達を継続しつつ、複数金融機関との当座貸越契約・コミットメントライン契約により調達の安全性を確保する説明を継続している。
  12. FY2020対処有価証券報告書

    「なお、複数の金融機関と当座貸越契約やコミットメントライン契約を締結することで、資金調達の安全性を確保しております。」

    短期借入中心の資金調達方針に加え、複数金融機関との当座貸越契約・コミットメントライン契約により調達の安全性を確保している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末現在においては、信用取引貸付金と内部留保の水準を踏まえ、資金調達の大部分はコール・マネーを含む短期借入金によっております。」

    信用取引原資の調達について、短期借入金を中心とする方針を継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「信用取引貸付金の水準が大きく増加する場合に備えて、社債による資金調達を機動的に行えるよう発行登録も行っておりますが、当第2四半期会計期間末現在においては、信用取引貸付金と内部留保の水準を踏まえ、資金調達の大部分はコール・マネーを含む短期借入金によっております。」

    信用取引原資の調達について、短期借入金を中心とし、社債による調達は機動性確保のために備える方針を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「金融市場の動向、当社の経営状況あるいは当社の格付けの低下等によっては、適切な資金調達が行えない可能性があります。」

    市場動向、経営状況、格付け低下等により信用取引原資の調達が困難となるリスクを継続している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「金融市場の動向、当社の経営状況あるいは当社の格付けの低下等によっては、適切な資金調達が行えない可能性があります。」

    市場動向、経営状況、格付け低下等により信用取引原資の調達条件が悪化または困難となるリスクを継続して記載している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「金融市場の動向、当社の経営状況あるいは当社の格付けの低下等によっては、適切な資金調達が行えない可能性があります。」

    一般信用取引の原資や借換えに関し、市場動向、経営状況、格付け低下等により適切な調達ができず、取引を制限する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
松井証券の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
信用取引原資の調達条件悪化・調達困難リスク|松井証券(8628)の変遷 | Komori