松井証券(8628)・事実投資有価証券売却益の消失
投資有価証券売却益の計上
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1投資有価証券売却益の消失有価証券報告書
「投資有価証券売却益 35 ―」
前年同期に35百万円計上していた投資有価証券売却益は、当中間会計期間には計上されていない。 - FY2024-Q3投資有価証券売却益の再計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 ― 35」
前年同期には計上がなかった投資有価証券売却益35百万円を当第3四半期累計期間に計上している。 - FY2024-Q2投資有価証券売却益の計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 ― 35」
前年同期には計上がなかった投資有価証券売却益35百万円を当第2四半期累計期間に計上している。 - FY2023-Q1投資有価証券売却益の消失有価証券報告書
「前第1四半期累計期間において投資有価証券売却益2,590百万円を計上したこともあり、四半期純利益は1,945百万円(同50.8%減)と大幅な減少となりました。」
前年同期に計上した投資有価証券売却益2,590百万円は当第1四半期累計期間には計上されず、純利益の前年同期比減少要因となっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益2,590百万円を計上したこともあり、四半期純利益は8,677百万円(同12.0%増)となりました。」
投資有価証券売却益2,590百万円を計上したことを、当第3四半期累計期間の特別利益および四半期純利益の増加要因として継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「特別損益は合計で2,569百万円の利益となりました。これは主として、投資有価証券売却益2,590百万円によるものです。」
第106期第1四半期に計上した投資有価証券売却益2,590百万円が、第2四半期累計期間でも特別利益の主因として再掲されている。 - FY2022-Q1第106期第1四半期の投資有価証券売却益計上有価証券報告書
「特別損益は合計で2,590百万円の利益となりました。これは、投資有価証券売却益2,590百万円によるものです。」
当第1四半期累計期間に投資有価証券売却益2,590百万円を計上し、特別利益の全額となっている。前第2四半期累計期間の1,994百万円から金額が増加している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「特別損益は合計で1,994百万円の利益となりました。これは主として、投資有価証券売却益1,994百万円によるものです。」
当第2四半期累計期間に投資有価証券売却益1,994百万円を計上し、特別利益の全額となっている。