松井証券(8628)・方針前進
社内取締役へのストックオプション付与と社外取締役の独立性確保
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社では、社内取締役の報酬等の支給割合について、基本報酬70%、株式報酬型ストックオプション30%を基本的な考え方とします。」
社内取締役の報酬方針について、基本報酬70%・株式報酬型ストックオプション30%という構成比を明示し、ストックオプションの年間上限を3億円、基本報酬の年間上限を5億円としている。 - FY2020初出有価証券報告書
「社内取締役については、個別の取締役の役位・役割及び業績を踏まえた報酬(基本報酬とストックオプションから構成されます。)とする一方、社外取締役については、独立性を確保するためストックオプションを付与せず、基本報酬のみとすることを基本的な考え方としております。」
社内取締役の報酬を基本報酬とストックオプションで構成し、社外取締役にはストックオプションを付与せず基本報酬のみとする役員報酬の基本的な考え方を開示している。