松井証券(8628)・事実再掲
第101期の減収減益
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社の減収減益39社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。18社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「この結果、営業収益は27,313百万円(同15.2%減)、純営業収益は25,999百万円(同14.7%減)となりました。また、営業利益は13,451百万円(同27.4%減)、経常利益は13,592百万円(同27.1%減)、当期純利益は9,562百万円(同25.9%減)となりました。」
第103期は営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を下回った。 - FY2017初出有価証券報告書
「営業収益は277億27百万円(対前事業年度比19.5%減)、純営業収益は264億99百万円(同19.7%減)となりました。また、営業利益は149億39百万円(同31.3%減)、経常利益は150億44百万円(同31.1%減)、当期純利益は106億97百万円(同27.5%減)とともに減益となりました。」
株式等委託売買代金の減少等を背景に、第101期は営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を下回った。