読む価値
64注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
2403
百万円(営業収益の前期比増加額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2025年3月期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高39,204百万円+7.0%
営業利益15,636百万円+3.0%
経常利益15,292百万円+2.0%
純利益10,501百万円+7.0%
販管費21,499百万円
当四半期3か月の実績
営業収益
9,506百万円
前四半期比_pct1
営業利益
3,160百万円
前四半期比_pct-12
経常利益
2,859百万円
前四半期比_pct-19
当期純利益
2,022百万円
前四半期比_pct-15
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
受入手数料-421
トレーディング損益997
金融収支1,314
販管費1,419
新しい施策
- イメージキャラクターを菜々緒さんに刷新し、新CMを放映
- FXの自動売買機能アップデートと通貨ペア導入
- FXアプリのリニューアル
- 投資信託残高ポイントサービスのiDeCoへの拡大
- 投信スイープ機能の実装
- 2025年5月下旬からクレカ積立を開始予定
- 米ドル外貨普通預金・円普通預金の金利引き上げ
- 月次開示の拡充
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 当社株式売買代金54.5兆円前年同期比_pct6
- 当社信用取引平残3,631億円前年同期比_pct9
- 自己資本規制比率382%
- 市場シェア(株式)8%
- 市場シェア(先物)19%
- 総口座数1,649,431口座
- 預かり資産額4.2兆円
- 投信残高3,375億円
- 投信取扱銘柄数1,901本
- FX売買代金(4Q)135.2兆円
- FX建玉残高2,157億円
財務目標
DOE
実績14%
目標8%
目標単位%
ROE
実績14%
自己資本規制比率
実績382%
市場規模・シェア
株式市場シェア8%
信用取引買残高シェア7%
信用取引売残高シェア6%
先物市場シェア19%
単位補足市場規模の金額は非開示
年間配当
年間予定配当額40円/株
中間22円/株
期末18円/株
期末注記予定
配当性向
60%以上
DOE
8%以上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 |
| 売上高 | 39,204百万円(前年比 +7.0%) |
| 営業利益 | 15,636百万円(前年比 +3.0%) |
| 経常利益 | 15,292百万円(前年比 +2.0%) |
| 純利益 | 10,501百万円(前年比 +7.0%) |
| 販管費 | 21,499百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 営業収益 9,506百万円 / 営業利益 3,160百万円 / 経常利益 2,859百万円 / 当期純利益 2,022百万円 |
| 増減要因の内訳 | 受入手数料 -421 / トレーディング損益 997 / 金融収支 1,314 / 販管費 1,419 |
| 主要KPI | 指標名 当社株式売買代金 / 値 54.5兆円 / 前年同期比_pct 6兆円、指標名 当社信用取引平残 / 値 3,631億円 / 前年同期比_pct 9億円、指標名 自己資本規制比率 / 値 382% / 前年同期比 非開示、指標名 市場シェア(株式) / 値 8% / 前年同期比 非開示、指標名 市場シェア(先物) / 値 19% / 前年同期比 非開示、指標名 総口座数 / 値 1,649,431口座 / 前年同期比 非開示、指標名 預かり資産額 / 値 4.2兆円 / 前年同期比 非開示、指標名 投信残高 / 値 3,375億円 / 前年同期比 非開示、指標名 投信取扱銘柄数 / 値 1,901本 / 前年同期比 非開示、指標名 FX売買代金(4Q) / 値 135.2兆円 / 前年同期比 非開示、指標名 FX建玉残高 / 値 2,157億円 / 前年同期比 非開示 |
| 財務目標 | DOE 実績 14% / 目標 8% / 目標単位 % / ROE 実績 14% / 自己資本規制比率 実績 382% |
| 年間配当 | 年間予定配当額 40円/株 / 中間 22円/株 / 期末 18円/株 / 期末注記 予定 |
| 配当性向 | 60%以上 |
| 市場規模・シェア | 株式市場シェア 8% / 信用取引買残高シェア 7% / 信用取引売残高シェア 6% / 先物市場シェア 19% / 単位補足 市場規模の金額は非開示 |
| 新しい施策 | イメージキャラクターを菜々緒さんに刷新し、新CMを放映、FXの自動売買機能アップデートと通貨ペア導入、FXアプリのリニューアル、投資信託残高ポイントサービスのiDeCoへの拡大、投信スイープ機能の実装、2025年5月下旬からクレカ積立を開始予定、米ドル外貨普通預金・円普通預金の金利引き上げ、月次開示の拡充 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通期では金融収支が11%増、トレーディング損益が36%増となった一方、受入手数料は2%減少した。販管費は人件費、不動産関係費、事務費、減価償却費などの増加により7%増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。