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配当8628松井証券金融(除く銀行)

2025年3月期の予定配当額について

2025年3月期の期末配当を1株当たり18円に決定し、年間配当は40円としました。期末配当は前期実績から2円減りますが、中間配当が前期より2円増えているため、年間配当は前期と同額です。

読む価値
72注目
5項目のうち4項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-2
円/1株(期末配当の前期比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2025年3月期
40円今回の配当(1株当たり)前期実績 40円 に対して 0円
前期実績今回

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。

付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
配当性向60%以上(連結・個別の別は記載なし。方針上の基準)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当方針

業績に応じて毎期配当していくことを基本方針とし、その水準は、主たる業務である信用取引を支える最適な自己資本水準、戦略的な投資の環境等を総合的に勘案した上で、配当性向60%以上かつ純資産配当率(DOE)8%以上を基準に決定する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金非開示 → 中間 非開示 / 期末 18円00銭 / 年間 40円00銭(中間 not_comparable / 期末 not_comparable / 年間 not_comparable)
年間配当金の合計非開示 → 40円00銭(not_comparable)
前期実績(1株当たり)中間 20円00銭 / 期末 20円00銭 / 年間 40円00銭
配当性向60%以上(連結・個別の別は記載なし。方針上の基準)
配当方針業績に応じて毎期配当していくことを基本方針とし、その水準は、主たる業務である信用取引を支える最適な自己資本水準、戦略的な投資の環境等を総合的に勘案した上で、配当性向60%以上かつ純資産配当率(DOE)8%以上を基準に決定する。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2025年3月期
この書類が述べていない項目(5件)
配当金の総額基準日効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績に応じて毎期配当する基本方針に基づき、信用取引を支える最適な自己資本水準や戦略的な投資環境などを総合的に勘案し、配当性向60%以上かつDOE8%以上を基準に決定したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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