読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-31.6
%(当期純利益の対前事業年度比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期特別損失の内容と金額
固定資産除売却損33百万円、金融商品取引責任準備金繰入れ28百万円、特別損失計61百万円
前期実績営業収益30,616百万円、営業利益12,772百万円、経常利益12,791百万円、当期純利益11,439百万円(前事業年度)
配当予想の修正当期の期末配当(予定)は1株当たり20円、年間予定配当金額は1株当たり40円。次期の配当は未定。配当予想の修正についての明示なし
連結・個別の別個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 営業収益30,616百万円、営業利益12,772百万円、経常利益12,791百万円、当期純利益11,439百万円(前事業年度) |
| 特別損失の内容と金額 | 固定資産除売却損33百万円、金融商品取引責任準備金繰入れ28百万円、特別損失計61百万円 |
| 配当予想の修正 | 当期の期末配当(予定)は1株当たり20円、年間予定配当金額は1株当たり40円。次期の配当は未定。配当予想の修正についての明示なし |
| 連結・個別の別 | 個別(単体) |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式等委託手数料率の低下や株式等委託売買代金の減少により受入手数料が減少し、信用取引平均買残高の減少等により金融収支も減少した。一方、主としてFX取引のトレーディング益によりトレーディング損益は増加した。前事業年度に投資有価証券売却益2,590百万円及び固定資産売却益1,279百万円を計上したことも、当期純利益の減少要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。