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いちよし証券(8624)・方針再掲

顧客信頼とLong Term Good Relationを軸とする経営

FY2016に初出。29回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-152016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 1
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顧客信頼に基づく継続的な関係構築13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15再掲株主総会

    「売買手数料中心の「フロー型ビジネスモデル」から、投資信託の信託報酬やラップフィーの安定収益を中心としたお客様本位の「ストック型ビジネスモデル」への転換を目指して参りました。」

    お客様本位のストック型ビジネスモデルへの転換を、企業戦略として引き続き明示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社におきましては、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画「3・D」の目標である預り資産3兆円を達成すべく、引き続きファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取り組んでおります。」

    お客様本位の業務運営を軸に、ストック型ビジネスモデルの構築と預り資産拡大を進める方針を引き続き明示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来、お客様との信頼関係を何より一番としたサービスのご提供を続けて参りました。」

    顧客との信頼関係を重視するお客様本位の業務運営を、引き続き経営の基盤としている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、中期経営計画「3・D」の目標である預り資産3兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の増加に取り組んでおります。」

    お客様本位の業務運営を軸とするストック型ビジネスモデルの構築方針を引き続き明示している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し」

    お客様本位のストック型ビジネスモデルを経営の軸とする方針を引き続き明示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指し、新中期経営計画「3・D」の目標である預り資産3兆円への拡大をするため、ファンドラップと投資信託によるストック型資産の倍増に取り組んでおります。」

    お客様本位のストック型ビジネスモデルを目指す方針を引き続き明示している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指して、引き続き「改革の断行」に取り組んでおります。」

    お客様本位の業務運営を軸に、ストック型ビジネスモデルの構築と改革の断行を引き続き掲げている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、お客様本位の「ストック型ビジネスモデル」の構築を目指して、引き続き「改革の断行」に取り組んでおります。」

    お客様本位の業務運営を軸に、ストック型ビジネスモデルの構築と改革の断行を引き続き進めている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、約2年前から取り組んでいるお客様本位の「ストック型ビジネスモデル」を目指して「改革の断行」を実行しております。」

    お客様本位の業務運営を軸に、ストック型ビジネスモデルを目指す改革を引き続き実行している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、このような環境下、お客様本位の業務運営をさらに推進するために2019年より20年振りの「改革の断行」を進めております。」

    お客様本位の業務運営を経営の軸とし、その推進に向けた「改革の断行」を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、株式につきましては、低金利環境の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様1人1人のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。」

    お客様一人一人のニーズに応じた資産株・中小型成長企業の提案を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の経営基盤は、お客様との“Long Term Good Relation” に基づくサービスの提供にあり」

    顧客との信頼関係とLong Term Good Relationを経営基盤とする方針を引き続き明示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「株式につきましては、低金利環境の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中小型成長企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。」

    顧客ニーズに応じた資産株・中小型成長企業の提案を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、20年来取り組んできたお客様本位の業務運営を実現するために、昨年10月から一層の「改革の断行」に取り組んでおります。」

    20年来のお客様本位の業務運営を引き続き経営の軸とし、その実現に向けた改革を継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の経営基盤は、お客様との“Long Term Good Relation” に基づくサービスの提供にあり、これを強化することによって中長期的に当社の企業価値ひいては株主共同の利益を向上させることができるものと考えております。」

    顧客との長期的な関係と信頼に基づくサービス提供を経営基盤とする方針を引き続き明示している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の経営基盤は、お客様との“Long Term Good Relation” に基づくサービスの提供にあり、これを強化することによって中長期的に当社の企業価値ひいては株主共同の利益を向上させることができるものと考えております。」

    顧客との“Long Term Good Relation”に基づくサービス提供を経営基盤とする方針を引き続き明示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「お客様に信頼され、選ばれる企業であり続ける」ことを経営理念としており、「今までの日本にない証券会社をつくろう」を合言葉に「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」となることを目指しています。当社の経営基盤は、お客様との“Long Term Good Relation” に基づくサービスの提供にあり、これを強化することによって中長期的に当社の企業価値ひいては株主共同の利益を向上させることができるものと考えております。」

    顧客からの信頼と“Long Term Good Relation”に基づくサービス提供を経営理念・経営基盤として引き続き明示している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「お客様に信頼され、選ばれる企業であり続ける」ことを経営理念としており、「今までの日本にない証券会社をつくろう」を合言葉に「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」となることを目指しています。当社の経営基盤は、お客様との“Long Term Good Relation” に基づくサービスの提供にあり」

    顧客からの信頼と“Long Term Good Relation”に基づくサービス提供を経営理念・経営基盤として引き続き明示している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「行動指針 「感謝・誠実・勇気・迅速・継続 Long Term Good Relation」」

    顧客との長期的な関係と信頼を経営理念・行動指針および顧客本位の業務運営の基盤として引き続き明示している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の経営基盤は、お客様との“Long Term Good Relation” に基づくサービスの提供にあり、これを強化することによって中長期的に当社の企業価値ひいては株主共同の利益を向上させることができるものと考えております。」

    顧客との“Long Term Good Relation”に基づくサービス提供を経営基盤とする方針を引き続き明示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の経営基盤は、お客様との“Long Term Good Relation” に基づくサービスの提供にあり、これを強化することによって中長期的に当社の企業価値ひいては株主共同の利益を向上させることができるものと考えております。」

    顧客との“Long Term Good Relation”に基づくサービス提供を経営基盤とする方針を引き続き明示している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「お客様に信頼され、選ばれる企業であり続ける」ことを経営理念としており、「今までの日本にない証券会社をつくろう」を合言葉に「金融・証券界のブランド・ブティックハウス」となることを目指しています。当社の経営基盤は、お客様との“Long Term Good Relation” に基づくサービスの提供にあり」

    顧客からの信頼と“Long Term Good Relation”に基づくサービス提供を経営基盤として引き続き明示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案に加え、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中長期成長期待企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。」

    資産株および中長期成長期待企業の提案を通じて、お客様のニーズに応える運営を引き続き記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案をベースにして、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中長期成長期待企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。」

    顧客ニーズに応じた資産株・中長期成長期待企業の提案を引き続き実行している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような環境下、株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案をベースにして、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中長期成長期待企業への投資のご提案をするなど、お客様のニーズにお応えする施策を引き続き実行して参りました。」

    顧客ニーズに応じた資産株・成長期待企業の提案を引き続き実行している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「行動指針 「感謝・誠実・勇気・迅速・継続」「Long Term Good Relation」」

    顧客との長期的な信頼関係を経営理念・行動指針の中核として引き続き明示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案をベースにして、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中長期成長期待企業への投資のご提案もするなど、お客様のニーズに応えつつ、預り資産の拡大にフォーカスした様々な施策を引き続き実行して参りました。」

    顧客ニーズへの対応と預り資産の拡大に重点を置く運営を引き続き記載している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、株式につきましては、マイナス金利の下で安定性と配当に注目した資産株のご提案をベースにして、当社グループの強みであるリサーチ力を生かした中長期成長期待企業への投資のご提案もするなど、お客様のニーズに応えつつ、預り資産の拡大にフォーカスした様々な施策を引き続き実行して参りました。」

    顧客ニーズへの対応と預り資産の拡大を重視する顧客本位の運営を引き続き記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「経営理念 「お客様に信頼され、選ばれる企業であり続ける」」

    お客様との信頼関係を優先したサービス提供および「Long Term Good Relation」を経営基盤として記載。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
いちよし証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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