いちよし証券(8624)・方針再掲
政策保有株式の限定と合理性検証
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「株式の政策保有は原則行いませんが、取引関係がある会社との関係を進展させ当社のビジネスを発展させることが明らかな場合に限り行っております。」
政策保有株式を原則行わず、投資有価証券全体を純資産の10%以内とする方針および保有合理性の検証を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株式の政策保有は原則行いませんが、取引関係がある会社との関係を進展させ当社のビジネスを発展させることが明らかな場合に限り行っております。」
政策保有株式を原則行わず、投資有価証券全体を純資産の10%以内とする方針および保有合理性の検証を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株式の政策保有は原則行いませんが、取引関係がある会社との関係を進展させ当社のビジネスを発展させることが明らかな場合に限り行っております。」
政策保有株式を原則行わず、保有可能な投資有価証券を純資産の10%以内とし、取締役会・経営委員会で合理性を検証する方針を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の保有可能な投資有価証券の総額は、取締役会の決定に基づき、純投資目的の保有と純投資目的以外の目的である投資株式とを含め、当社の純資産の10%以内にとどめることとしており、株式の持合はありません。」
投資有価証券の保有上限を純資産の10%以内とし、株式持合いを行わない方針および保有合理性の検証を引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の保有可能な投資有価証券の総額は、取締役会の決定に基づき、純投資目的の保有と純投資目的以外の目的である投資株式とを含め、当社の純資産の10%以内にとどめることとしており、株式の持合はありません。」
投資有価証券の保有上限を純資産の10%以内とし、株式持合いを行わない方針を初めて独立したテーマとして記載している。また、取締役会・経営委員会で保有の合理性等を検証している。