リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリング
FY2016に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリングについて、重要な変更はないとされている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を定め、リスクカテゴリーごとの責任部署を明確にし、リスク管理体制の整備に努める。」
リスクカテゴリー別の責任部署、リスク管理会議、内部統制委員会およびリスク管理室による管理・モニタリング体制を引き続き整備している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリングについて、重要な変更はないとされている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリングについて、重要な変更はないとされている。 - FY2023前進有価証券報告書
「気候変動関連リスクは単独で当社に影響を与えるのではなく、金融商品取引業者としての業務上のリスクに広範かつ複雑に関連することが想定されることから、当社の主要なリスクの一つとして全社的なリスク管理の協議機関である「リスク管理会議」にて管理を行います。リスク管理会議での協議の内容は「内部統制委員会」に報告され、同委員会での審議・検討を経て取締役会に報告されます。」
気候変動関連リスクを全社的な主要リスクとしてリスク管理会議、内部統制委員会、取締役会の報告体制に組み込んだ。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリングについて、重要な変更はないとされている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリングについて、重要な変更はないとされている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリングについて、重要な変更はないとされている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリングについて、重要な変更はないとされている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
リスクカテゴリー別管理とリスク管理会議によるモニタリングについて、重要な変更はないとされている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を定め、リスクカテゴリーごとの責任部署を明確にし、リスク管理体制の整備に努める。」
リスク管理規程、リスク管理会議、内部統制委員会およびリスク管理室による管理・モニタリング体制を引き続き説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を定め、リスクカテゴリーごとの責任部署を明確にし、リスク管理体制の整備に努める。」
リスクカテゴリー別の責任部署、リスク管理会議、内部統制委員会およびリスク管理室による管理・モニタリング体制を引き続き説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を定め、リスクカテゴリーごとの責任部署を明確にし、リスク管理体制の整備に努める。」
リスクカテゴリー別の責任部署、リスク管理会議、内部統制委員会およびリスク管理室によるモニタリング体制を引き続き説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を定め、リスクカテゴリーごとの責任部署を明確にし、リスク管理体制の整備に努める。」
リスクカテゴリー別の責任部署、リスク管理会議、内部統制委員会への報告による管理体制を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「リスク管理規程」を定め、リスクカテゴリーごとの責任部署を明確にし、リスク管理体制の整備に努める。」
リスク管理会議、リスク管理室、内部統制委員会への報告、ポジション枠・ロスカット基準等により信用・市場・流動性リスクを管理。