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いちよし証券(8624)・施策再掲

ドリコレ・パスによるファンドラップ資産承継サービス

FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2025-H1 – FY2026-H12024: 120242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「昨年よりサービス提供を開始しております、ドリコレをNISA口座の成長投資枠にてご利用いただける「ドリコレNISA」、毎月自動的に増額ができる「ドリコレ・ミニ」、運用資産を換金することなく資産承継ができる次世代承継サービス「ドリコレ・パス」と合わせまして、今後もお客様の世代を超えた中長期的な資産形成をサポートして参ります。」

    ドリコレ・パスを含む次世代承継サービスについて、ドリコレNISA・ドリコレ・ミニと組み合わせて世代を超えた資産形成を支援する方針を引き続き記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「昨年9月より申込受入れを開始いたしました いちよしファンドラップ専用の次世代承継サービス「ドリコレ・パス」は、運用資産を換金することなく資産承継ができる、まだ国内では珍しいファンドラップの資産承継サービスです。」

    ドリコレ・パスの申込受入れ開始後も、ファンドラップと組み合わせて世代を超えた中長期的な資産形成を支援するサービスとして記載している。
  3. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「また、本年9月より、いちよしファンドラップ専用 次世代承継サービスとして「ドリコレ・パス」の申込受入れを開始いたしました。運用資産を換金することなく資産承継ができる、まだ国内では珍しいファンドラップの資産承継サービスであり、世代を超えた資産形成をサポートして参ります。」

    2024年9月から、運用資産を換金せずに承継できるファンドラップ専用サービス「ドリコレ・パス」の申込受入れを開始した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
いちよし証券の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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