東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・方針達成
社債組込デリバティブ損益のトレーディング損益表示への変更
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「当連結会計年度より、当社グループが発行する社債に含まれるデリバティブ損益について、従来「金融収益」及び「金融費用」に計上しておりましたが、「トレーディング損益」として表示する方法に変更いたしました。」
社債組込デリバティブ損益の表示区分を、当連結会計年度からトレーディング損益へ変更する会計表示が実施された。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間より、当社グループが発行する社債に含まれるデリバティブ損益について、従来「金融収益」及び「金融費用」に計上しておりましたが、「トレーディング損益」として表示する方法に変更いたしました。この変更は、ビジネスモデルの多様化に伴い、当社グループが発行する社債に含まれるデリバティブ取引の金額的重要性が増したことから、当社グループの営業活動の実態をより適切に表示するために行うものであります。」
社債に含まれるデリバティブ損益の表示区分を金融収益・金融費用からトレーディング損益へ変更した。前年同期の410百万円も組み替えて表示している。