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東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・目標再掲

アジアのリーディングプレイヤー

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q2再定義FY2018-Q1再掲FY2019-Q2 – FY20192016: 320162017: 120172018: 120182019: 12019
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アジアのリーディングプレイヤー化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新体制の東海東京証券株式会社を中心に、急速に変化する金融業界において、お客様をはじめとしたステークホルダーの皆さまにご支持いただける「総合金融グループ」を目指してまいります。」

    「総合金融グループ」を目指す方向性を、新体制の東海東京証券を中心とする方針として継続している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお当社は、平成31年1月、本店を日本橋髙島屋三井ビルディングへ移転いたします。今後は、新たな本店を起点として、急速に変化する金融業界においてお客様をはじめとしたステークホルダーの皆さまにご支持いただける「総合金融グループ」を目指してまいります。」

    「総合金融グループ」を目指す目標を、新本店を起点とする今後の方針として継続している。
  3. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「新経営計画では、前経営計画で成果が上がった戦略の基本路線は維持・拡大しながら、5年後には独自のビジネスモデルを構築した「総合金融グループ」に進化を遂げ、お客様に選ばれる金融グループとなり、金融業界における新時代の旗手になることを目指してまいります。」

    従来の「アジアのリーディングプレイヤー」という表現から、独自のビジネスモデルを持つ総合金融グループへの進化と、金融業界における新時代の旗手を目指す目標へと表現・射程が改められた。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「同ステージでは、基本理念は堅持しつつ、お客様の利便性を高める新たな機能の取り込みやグローバルネットワークの拡充等を図り、独自性ある総合金融グループとして、「Leading Player in ASIA(リーディング プレイヤー イン アジア)」となることを目指しております。」

    「Ambitious 5」のセカンドステージにおけるアジアのリーディングプレイヤーを目指す方針を継続している。
  5. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「同ステージでは、基本理念は堅持しつつ、お客様の利便性を高める新たな機能の取り込みやグローバルネットワークの拡充等を図り、独自性ある総合金融グループとして、「Leading Player in ASIA(リーディング プレイヤー イン アジア)」となることを目指しております。」

    「Ambitious 5」のセカンドステージにおけるアジアのリーディングプレイヤーを目指す方針を継続して記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「同ステージでは、基本理念は堅持しつつ、お客様の利便性を高める新たな機能の取り込みやグローバルネットワークの拡充等を図り、独自性ある総合金融グループとして、「Leading Player in ASIA(リーディング プレイヤー イン アジア)」となることを目指しております。」

    平成26年度以降のセカンドステージにおける中核的な成長目標として示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東海東京フィナンシャル・ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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