東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・目標前進
CO2排出量削減とGXリーグ基本構想への賛同
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、パリ協定及び日本政府の「2050年カーボンニュートラル宣言」に賛同し、自社事業に伴う温室効果ガス(Scope1、Scope2)の2030年度実質ゼロを目標としています。中間目標として、2027年3月までに2021年度実績比で半減し、その進捗を中期経営計画KPIとして定期開示しています。」
脱炭素目標を継続する一方、Scope1・2排出量は2021年度2,947t-CO2から2024年度1,704t-CO2へ減少した。2030年度実質ゼロ及び2027年3月までの2021年度比半減に向けた進捗を開示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「✓ 自社事業に伴う温室効果ガス排出量(Scope1・2)を2030年までに実質ゼロとする ✓ 自社事業に伴う温室効果ガス排出量(Scope1・2)については2027年3月までに2021年度実績比で半減することを中間目標として設定し、その進捗状況を中期経営計画KPIとして開示する」
CO2排出量について、2030年実質ゼロと2027年3月までの2021年度実績比半減という目標を、ネットゼロ宣言および中期経営計画KPIとして再確認した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社はCO₂排出量を2027年3月までに半減(2021年度実績比)することを中期経営計画のKPIに設定することに加え、2030年までに実質ゼロとする目標を設定しました。このような当社の取り組み姿勢は、GXリーグ基本構想の趣旨と合致することから、経済産業省が公表したGXリーグ基本構想へ賛同することといたしました。」
脱炭素について、CO2排出量を2021年度実績比で2027年3月までに半減し、2030年までに実質ゼロとする数値・期限付き目標を中期経営計画のKPIとして初めて記載した。あわせてGXリーグ基本構想への賛同を表明した。