東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・施策前進
女性活躍と多様な人材の育成
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示315社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 16.8% 17.5% 21 % 男性労働者の育児休業取得率 34.0% 40.0 % 男性の育児休業又は 育児関連休暇取得 100 % 労働者の男女の賃金の差異 (正規雇用労働者) 72.9% 73.3 % 77 %」
女性管理職比率21%、男性の育児休業又は育児関連休暇取得100%、正規雇用労働者の男女賃金差異77%を2026年度目標として設定し、意識改革、育成、制度拡充等の施策を示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「チームワークを重視した新たな人事制度を導入したほか、ダイバーシティ(女性の登用、多様なバックグラウンドを持つ人材の活用)を推進することにより、多様な価値観、ライフスタイルを尊重する人間味溢れる企業風土を醸成いたします。」
両立支援、女性の成長支援、女性管理職比率向上に向けた数値目標・行動計画にも言及している。