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東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・目標再掲

第3の極の形成

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018引き上げFY2019 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32018: 120182019: 120192020: 220202021: 12021
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大手証券・メガバンク系と異なる第3極の金融グループ形成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループを取り巻く事業環境は、デジタライゼーションの進展、フィデューシャリー・デューティーへの対応、働き方改革への取り組み、国内外のマーケットの変調、お客様のニーズの多様化、システムの高度化などに係る高コスト化、また証券ビジネスへの異業種からの参入による競争激化等、目まぐるしく変化していますが、当社グループは中期経営計画「New Age's, Flag Bearer 5 ~新時代の旗手~」(以下、「本経営計画」。)の4年目を迎え、引き続きグレートプラットフォームの機能拡充と生産性革命によって「さらなる経営基盤の強化と成長」を実現するとともに、メガバンク系証券や大手証券に対抗できる金融業界の「第3極」を形成する総合金融グループを目指してまいります。」

    中期経営計画4年目において、グレートプラットフォームの機能拡充と生産性革命を通じて、金融業界の「第3極」を形成する総合金融グループを目指す目標を継続している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「従来の証券会社とは異なる、未来に続く新たなビジネスモデルの構築により、メガバンク系証券や大手証券に対抗できる金融業界の「第3極」を形成する新しい時代のリーダーを引き続き目指してまいります。」

    金融業界の「第3極」を形成する新しい時代のリーダーを目指す目標を継続している。
  3. FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書

    「今年度は当社グループの中期経営計画3年目となる折り返しの年であり、従来の証券会社とは異なる、未来に続く新たなビジネスモデルの構築により、メガバンク系や大手証券に対抗できる金融業界の「第3極」を形成する新しい時代のリーダーを目指してまいります。」

    従来の証券業界における第三極のリーダーという表現から、金融業界の第三極を形成する新しい時代のリーダーへと、目標の対象範囲を広げている。
  4. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社グループはこういった環境下で、従来の証券会社とは異なる、未来に続く新たなビジネスモデルの構築により、メガバンク系や大手証券に対抗できる証券業界の第三極のリーダーとなるべく、経営計画「New Age's Flag Bearer 5~新時代の旗手~」に取り組んでいます。」

    「第3の極を形成する」目標から、メガバンク系・大手証券に対抗できる「第三極のリーダー」を目指す表現へと目標の射程を広げた。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「このような経営計画を通じて、当社グループは大手証券やメガバンク系証券のグループとは異なる「第3の極」を形成していくことを目標とし、業務を推進してまいります。」

    大手証券・メガバンク系証券とは異なる独自の業界ポジションを形成する目標を、今回の filing で明示した。
一緒に動いた変遷

「同業他社M&Aによる事業基盤拡大(髙木証券)」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1同業他社M&Aによる事業基盤拡大(髙木証券)2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海東京フィナンシャル・ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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