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決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高30,072百万円+53.3%
営業利益8,090百万円
経常利益8,943百万円
純利益7,192百万円+61.6%
販管費19,994百万円
当四半期3か月の実績
営業収益
30,072百万円
営業利益
8,090百万円
経常利益
8,943百万円
親会社株主に帰属する純利益
7,192百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業収益_前年同期比
委託手数料4,173
引受け・売出し等の手数料212
募集・売出し等の取扱手数料507
その他の受入手数料-223
株券等トレーディング損益2,963
債券・為替等トレーディング損益1,639
金融収益1,180
営業収益_前四半期比
委託手数料1,499
引受け・売出し等の手数料428
募集・売出し等の取扱手数料-208
その他の受入手数料-926
株券等トレーディング損益3,770
債券・為替等トレーディング損益488
金融収益-233
販管費_前年同期比
取引関係費914
人件費1,215
不動産関係費-247
事務費198
減価償却費-186
その他58
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ROE14.7%
- 運用資産残高計8,171億円
- グループ預かり資産総計147,373億円
- 株券売買高_株数2,806百万株前年同期比+71.2%
- 株券売買高_金額4,222,315百万円前年同期比+53.5%
- 投資信託販売高118,954百万円前年同期比+34.0%
- オルクドール預かり資産1,065,530百万円
- オルクドールメンバー数4,091名
セグメント別実績
東海東京証券
経常利益
6,761百万円+897.5%
提携合弁証券
経常利益
387百万円+207.1%
東海東京グローバル・インベストメンツ
経常利益
889百万円
丸八証券
経常利益
567百万円+420.2%
保険
経常利益
25百万円-88.1%
デジタル
経常損益
-352百万円
その他
経常損益
666百万円+110.1%
東海東京証券_部門別
個人営業
16,681百万円+57.8%
法人営業
1,566百万円+51.6%
マーケット&プロダクツ
6,334百万円+44.8%
コーポレートファイナンス
535百万円+38.4%
市場規模・シェア
総合・債券引受額ランキング
東海東京証券
151,775百万円
順位8
件数47
シェア2.1
IPO引受額ランキング
東海東京証券
504百万円
順位10
件数5
シェア0.5
普通社債引受額ランキング
東海東京証券
20,000百万円
順位8
件数15
シェア0.5
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2027年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 30,072百万円(前年比 +53.3%) |
| 営業利益 | 8,090百万円 |
| 経常利益 | 8,943百万円 |
| 純利益 | 7,192百万円(前年比 +61.6%) |
| 販管費 | 19,994百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 営業収益 30,072百万円 / 営業利益 8,090百万円 / 経常利益 8,943百万円 / 親会社株主に帰属する純利益 7,192百万円 |
| セグメント別実績 | 東海東京証券 経常利益 6,761百万円(前年比 +897.5%) / 提携合弁証券 経常利益 387百万円(前年比 +207.1%) / 東海東京グローバル・インベストメンツ 経常利益 889百万円 / 丸八証券 経常利益 567百万円(前年比 +420.2%) / 保険 経常利益 25百万円(前年比 -88.1%) / デジタル 経常損益 -352百万円 / その他 経常損益 666百万円(前年比 +110.1%) / 東海東京証券_部門別 個人営業 16,681百万円(前年比 +57.8%) / 法人営業 1,566百万円(前年比 +51.6%) / マーケット&プロダクツ 6,334百万円(前年比 +44.8%) / コーポレートファイナンス 535百万円(前年比 +38.4%) |
| 増減要因の内訳 | 営業収益_前年同期比 委託手数料 4,173 / 引受け・売出し等の手数料 212 / 募集・売出し等の取扱手数料 507 / その他の受入手数料 -223 / 株券等トレーディング損益 2,963 / 債券・為替等トレーディング損益 1,639 / 金融収益 1,180 / 営業収益_前四半期比 委託手数料 1,499 / 引受け・売出し等の手数料 428 / 募集・売出し等の取扱手数料 -208 / その他の受入手数料 -926 / 株券等トレーディング損益 3,770 / 債券・為替等トレーディング損益 488 / 金融収益 -233 / 販管費_前年同期比 取引関係費 914 / 人件費 1,215 / 不動産関係費 -247 / 事務費 198 / 減価償却費 -186 / その他 58 |
| 主要KPI | ROE 14.7%、運用資産残高計 8,171億円、グループ預かり資産総計 147,373億円、株券売買高_株数 2,806百万株、株券売買高_金額 4,222,315百万円、投資信託販売高 118,954百万円、オルクドール預かり資産 1,065,530百万円、オルクドールメンバー数 4,091名 |
| 市場規模・シェア | 総合・債券引受額ランキング 東海東京証券 順位 8百万円 / 件数 47百万円 / 金額 151,775百万円 / シェア 2.1百万円 / IPO引受額ランキング 東海東京証券 順位 10百万円 / 件数 5百万円 / 金額 504百万円 / シェア 0.5百万円 / 普通社債引受額ランキング 東海東京証券 順位 8百万円 / 件数 15百万円 / 金額 20,000百万円 / シェア 0.5百万円 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日米株式相場の上昇による株式委託手数料の増収、投信代行手数料や信用取引収支などの安定収益の拡大、海外運用子会社の投資パフォーマンス向上、子会社の事業譲渡益の計上。前四半期比では、株価上昇に伴う取引フローの回復、外国株式の委託手数料増加、トレーディング損益の回復、ストック収益の積み上げが理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。