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東海東京証券 「三井不動産グリーンボンド」引受けのお知らせ

東海東京証券が、三井不動産が発行する2本のグリーンボンドで共同主幹事を務めた。3年債261億円と5年債320億円で、調達資金は指定された3施設への投資資金のリファイナンスに充てられる予定。

読む価値
57注目
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向き
中立
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規模
581
億円(発行額合計)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

三井不動産株式会社第93回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(グリーンボンド)三井不動産株式会社第94回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(グリーンボンド)
適用分野(この発表が対象とする用途)

適格グリーンプロジェクト(日本橋室町三井タワー、日本橋髙島屋三井ビルディング、三井不動産インダストリアルパーク羽田)への投資資金のリファイナンス

提供開始日2026年6月4日(木)(払込日・発行日、予定)
相手先と当社の関係
東海東京フィナンシャル・ホールディングス8616
当社との関係

東海東京証券株式会社が本グリーンボンドの共同主幹事を務めた。東海東京証券は東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社の子会社。

相手先三井不動産株式会社
受賞名・認証名

グリーンボンド原則2021、グリーンボンドガイドライン2022年版に則したグリーンファイナンスフレームワークに関するセカンドパーティ・オピニオン

授与・認証機関

ムーディーズ・ジャパン株式会社(セカンドパーティ・オピニオン)

拠点(この発表が示した場所)

日本橋室町三井タワー、日本橋髙島屋三井ビルディング、三井不動産インダストリアルパーク羽田(詳細所在地は非開示)

提供価格

発行価格:額面100円につき金100円

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国際資本市場協会(ICMA)『グリーンボンド原則2021』、環境省『グリーンボンドガイドライン2022年版』

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名三井不動産株式会社第93回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(グリーンボンド)、三井不動産株式会社第94回無担保社債(社債間限定同順位特約付)(グリーンボンド)
相手先三井不動産株式会社
当社との関係東海東京証券株式会社が本グリーンボンドの共同主幹事を務めた。東海東京証券は東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社の子会社。
提供価格発行価格:額面100円につき金100円
提供開始日2026年6月4日(木)(払込日・発行日、予定)
適用分野適格グリーンプロジェクト(日本橋室町三井タワー、日本橋髙島屋三井ビルディング、三井不動産インダストリアルパーク羽田)への投資資金のリファイナンス
受賞名・認証名グリーンボンド原則2021、グリーンボンドガイドライン2022年版に則したグリーンファイナンスフレームワークに関するセカンドパーティ・オピニオン
授与・認証機関ムーディーズ・ジャパン株式会社(セカンドパーティ・オピニオン)
拠点所在地日本橋室町三井タワー、日本橋髙島屋三井ビルディング、三井不動産インダストリアルパーク羽田(詳細所在地は非開示)
出典国際資本市場協会(ICMA)『グリーンボンド原則2021』、環境省『グリーンボンドガイドライン2022年版』
この書類が述べていない項目(8件)
相手先の概要契約金額契約締結日登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東海東京証券は、引受け・販売活動を通じたESG投資の促進、持続可能な社会の実現およびSDGs達成への貢献を掲げている。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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