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役員の異動8616東海東京フィナンシャル・ホールディングス金融(除く銀行)

東海東京証券株式会社  取締役候補者の決定に関するお知らせ

東海東京証券は、次期取締役候補者として太田克彦氏と澤田実也子氏を新たに選び、片岡明典氏を通常の取締役から監査等委員である取締役へ移す。現監査等委員である取締役3名は退任する予定である。

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誰がどの役職に動くか

決議 2026年5月20日

着任する人

3件
就任予定日2026年6月25日開催予定の第18期定時株主総会における承認後
前職東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 社外取締役
新役職取締役(監査等委員である取締役を除く。)
生年月日 1953年6月30日
澤田 実也子
前職東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 顧問
新役職監査等委員である取締役
生年月日 1967年12月24日
片岡 明典
前職東海東京証券株式会社 社外取締役
新役職監査等委員である取締役
生年月日 1958年7月30日

退任する人

4件
退任日2026年6月25日開催予定の定時株主総会の日
片岡 明典異動先あり
旧役職社外取締役
新役職監査等委員である取締役
佐々木 英人退任
旧役職取締役(監査等委員である取締役)
新役職退任
玉木 林太郎退任
旧役職社外取締役(監査等委員)
新役職退任
大森 茂退任
旧役職社外取締役(監査等委員)
新役職退任

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

片岡明典氏は監査等委員である取締役として残る。佐々木英人氏、玉木林太郎氏、大森茂氏については退任する。

異動後の取締役9名うち社外 3名
株主総会の承認要する。2026年6月25日開催予定の第18期定時株主総会における取締役候補者の選任議案。株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。顧問・相談役・出向は、役職を退いたあとも会社やグループ内に残る形です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2026年5月20日
就任予定日2026年6月25日開催予定の第18期定時株主総会における承認後
退任日2026年6月25日開催予定の定時株主総会の日
新任者の氏名太田 克彦、澤田 実也子、片岡 明典
新任者の新役職取締役(監査等委員である取締役を除く。)、監査等委員である取締役、監査等委員である取締役
新任者の前職東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 社外取締役、東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 顧問、東海東京証券株式会社 社外取締役
新任者の生年月日1953年6月30日、1967年12月24日、1958年7月30日
退任者の氏名片岡 明典、佐々木 英人、玉木 林太郎、大森 茂
退任者の旧役職社外取締役、取締役(監査等委員である取締役)、社外取締役(監査等委員)、社外取締役(監査等委員)
退任者の新役職監査等委員である取締役、退任、退任、退任
続投の有無片岡明典氏は監査等委員である取締役として残る。佐々木英人氏、玉木林太郎氏、大森茂氏については退任する。
異動後の取締役の人数9名(うち社外取締役3名)
株主総会の承認を要するか要する。2026年6月25日開催予定の第18期定時株主総会における取締役候補者の選任議案。
この書類が述べていない項目(8件)
新任者の入社年新任者の所有株式数退任理由異動の理由選任の理由独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役候補者の選任・退任の具体的な理由は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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