東洋証券(8614)・施策賃貸損益の赤字が縮小
賃貸用不動産の取得と不動産賃貸業の開始
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸不動産の取得・積み増し44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026賃貸損益の赤字が縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△12百万円(賃貸収益はその他の営業収益に、賃貸費用はその他の営業費用に計上)であります。」
広島スクエアを中心とする不動産賃貸業は継続し、賃貸損益は前期の14百万円の損失から12百万円の損失へ縮小した。 - FY2025賃貸損益の赤字が縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△14百万円」
広島スクエアを中心とする不動産賃貸業は継続しているが、賃貸損益は前期の42百万円の損失から14百万円の損失へ縮小した。 - FY2024賃貸用不動産の賃貸損益が赤字有価証券報告書
「当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△42百万円(賃貸収益はその他の営業収益に、賃貸費用はその他の営業費用に計上)であります。」
取得・開始した不動産賃貸業について、当期の賃貸損益は42百万円の損失となった。賃貸用不動産の期末帳簿価額は19億66百万円である。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この変更は、2022年6月に開催した定時株主総会で定款を変更し、不動産の賃貸及び管理業務を事業目的に追加したこと、福利厚生制度の経済的実態をより適正に表示するためであります。」
不動産賃貸業の開始に伴い、2022年6月の定時株主総会で定款上の事業目的に不動産の賃貸・管理業務を追加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「組織戦略…本社の支援機能強化・再構築配置・不動産賃貸業の開始」
組織戦略として不動産賃貸業の開始を掲げ、当連結会計年度には賃貸用不動産の購入等を中心に27億6百万円を投資し、広島スクエアを取得した。